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長くなったので

 投稿者:バグってハニー  投稿日:2008年10月 9日(木)03時51分55秒
返信・引用
  太田さんたちが言ってるのはこういうことですよ。私達は太田さんに忠実なふりをして近づいて、安心してるところを寝首をかいたと。それで、何ですか。我々が蒙らせたダメージはレッド計画に関するコラムの信憑性を落とした、ということですか。当時太田さんへの信用ががた落ちしていた軍事愛好家のコミュニティで、およそ軍事愛好家以外誰も訪れないところで、私と所沢さん以外軍事愛好家でさえ誰も関心を示さなかったレッド計画を遡上に載せて太田さんの信用を貶めたと。

それで、私は何ですか。太田さんを安心させるためだけに、戦闘機・ガゼル論争で掲示板が荒れて太田さんが孤立無援になったときに、太田さんの弁護をかってでたのですか。私は防衛庁再生宣言のいつ実現するかも分からない改訂版のために資料集めしたり、穴埋めコラム書いたりしてたということですか。説明してなかったですけど、ミリタリー・バランス2000年版のコピーとるためにどんだけ多くの図書館を駆けずり回ったか。手術直後の痛む足を引きずってね。先に書いたとおり、私、戦闘機のことなんて本当は何にも知らないんですよ。JSFさんは知識が豊富で強力な論客ですよ。でも、ひょっとしたら太田さんの方が正しくてJSFさんの方が間違っているかもしれないと思って、一生懸命勉強したんじゃないですか。こうした努力の甲斐もあって太田さんに「手ひどいダメージ」を与えたうえに「お褒めの言葉」もいただいて、私にとって実に「本望」なことですよ。

でもね、一時の感情でしまださんのように全てを台無しにすることは私はしたくないし、できないのです。例の個人的に連絡していたことのせいで、私の太田さんに対するコミットメントは、私と太田さんの間だけで済むような話じゃなくなっちゃったんですよ。たいして進展しているわけでもないし、正直もうどうでもいい気分になってますけどね。でも、私は私で太田さん以外の人との関係もあるのです。正直何をどうしたらいいのか途方に暮れています。
 
 

#2835等への返答

 投稿者:バグってハニー  投稿日:2008年10月 9日(木)03時49分28秒
返信・引用
  どうも。精神疾患を患っている可能性のあるバグってハニーです。今は軽口も叩けるぐらいに回復しましたが、私はネットに投稿するようになってしばらく経ちますが、#2835を読んだときほど頭に来たことはこれまでなかったです。今も思い出してキーボードを叩く手が震えています。

問題はいくつかに分かれると思いますが、所沢さんと私の信義則違反についてだけ今回は書きます。

所沢さんがどう思っているかは分かりませんが、これは全く私と所沢さんに非があると思います。謹んでお詫び申し上げます。ごめんなさい。

弁解すると、所沢さんとの間で太田コラムを議論するのは私にとってはごく自然なことなのです。私はもともと所沢さんの所に出入りしていて、その縁で太田さんの名前を知ったのです。私は軍事以外にも安全保障とか国際政治とか宗教とか科学とかにも興味があるので、それ以外の太田コラムも読むようになりました。

所沢さんたちは軍事に関するさまざまな記事、情報に批判的な検討を加えています。私が自分で得意と思っているのは、政治が関わってくる記事、英字紙の報道などです。問題の太田コラムを私が所沢さんたちと議論したのはこれが米英関係という国際政治に関わっている点、英字紙の報道を基にしている点、などからです。これが太田コラムであったのはたまたまなそうであったわけで、他意はないです。ためしに所沢さんのサイトで私の名前で検索してみれば、これまで私がどんな議論を行ってきたかわかるはずです。私が覚えていないだけで、それ以外の太田コラムにも批判を加えているかもしれません。太田コラム以外の記事に対する批判も当然たくさんあります。

私には私の読者がいます。どれだけ読んでもらえそうか、読んだ人にとってどれだけ有意義かを判断して太田掲示板等に書くか、所沢さんのところに書くかを決めます。私の問題の投稿を私が太田掲示板ではなく、所沢さんのところに書いたのは、所沢さんがその話題を持ち出したこと、なおかつ、もっぱら軍事に関わっているという理由からだけです。もう一つの理由は、典拠です。私の問題の太田コラムに対する批判は読んでもらえれば分かるとおり典拠がほとんどないです。所沢さんのところでは典拠をつけるといった縛りがないので、昔調べて典拠を失念したときなどの場合、太田掲示板よりも気軽に投稿することができるのです。

だからといって、それは私が問題の投稿に関して太田さんに連絡しなかったことを正当化するわけではないです。太田さんに一言連絡するのは簡単なことですから。ですから、重ねて書きますが、その点に関しては私の非を認めます。私は完璧な人間ではないです。間違いも犯します。だから、それを指摘されたときには素直に聞き入れて次から同じ間違いを犯さないように精一杯努力したいと思います。

しかし、どうしても許せないのはこの問題に対する太田さんの対応です。これは私と太田さんの信義則の問題、個人的な問題のはずです。それなのになぜ、公開コラムという場で私と所沢さんをつるし上げるようなまねをするのですか。所沢さんと私に個人的に連絡をとる方法なんていくらでもあるでしょう。一言「ふざけるな」と私たちにメールを送れば済んだ話です。私達の対応に納得ができないというのであれば広く世に問う意義はあるかもしれないですが、なぜ私がせめて一言反応するまで待てないんですか。こっちだって生活かかってんですから、いつだってすぐに応答できるわけじゃないんですよ。おかげで、経緯を知りもしない第三者の一読者のあおりを真に受けて一方的にヒートアップして、精神疾患がどうたらこうたらとかばかげた文章書いて、いたずらに問題を複雑にしてるだけじゃないですか。こんな対応の仕方、2chの厨房以下ですよ。

精神疾患について知りたいのだったら私が解説してあげますよ。我々は文脈の中で生きてるんですよ。私と太田さんという関係の中で太田さんに言及するのと、私と所沢さんという関係の中で同じく太田さんに言及するのとでは、違う文脈にあるんですよ。こんな簡単な事も分からないようだから例を挙げて説明してあげますよ。太田さん、あなた以前元陸上自衛隊の志方さんをもう耄碌してるからテレビでしゃべんないほうがいいってコラムでぼろくそにけなしてましたよね。あなた、志方さんに直接会ってますよね。そのとき面と向かって同じことを伝えましたか。

もう一つ教えてあげますよ。文脈には時間も関わっている。私と太田さんの今の関係、一年前の関係、二年前の関係、一つとして同じじゃないんです。誰でもいいですよ。誰か同じ人物に関して今も昔も全く同じ風に感じているのかどうか、ちょっと考えてみてください。この私と所沢さんのやりとりはいつあったか知らないでしょ。ちょうど一年前、2007年9月ですよ。その三ヶ月前にいったい何があったのか読者の皆さんに教えてあげてくださいよ。自衛隊戦力ゼロ論争というのが何であるのか、説明してあげてくださいよ。なんでボランティアで運営されていた前の掲示板が閉じられたのか、その経緯を教えてあげてくださいよ。あのとき、しまださんと同じ行動をとらなかったことを私、今さら心底後悔してますよ。あのとき、有料読者を含む、いったい何人の人がPissed offしたのか、教えてあげてくださいよ。所沢さんもそのうちの一人ですよ。それまで太田コラムを疑う必要があるなんて思ってもなかったんですから。所沢さんに対する信義則を最初に裏切ったのは太田さんですよ。所沢さんが当時ああいう書き方をするのはちっともおかしくない。むしろ自然なことです。

でもねえ、軍事愛好家というのはそういうことをいつまでもうじうじと根に持つ人たちじゃあないんです。誰かが唱えている言説や論争と個人は切り離して考えているんですよ。だから、仲間内で激論が戦わされても人格攻撃にいたることは皆無で、その後はけろっとしてるんですよ。私は兵器とかぜんぜん興味がないんで自分では狭義の軍事愛好家には当たらないと思っているんですけど、こういう人たちとつるんでいるのはそういうメンタリティを好ましいと思っているからなのです。所沢さんは一年経って今、別の文脈にいるんですよ。当時書いたことを今読み返して、当然違和感ももっているでしょう。所沢さんは一年かけて太田さんとのわだかまりを少しずつ解消していった、という話じゃないですか。それは自衛隊戦力ゼロ論争が所沢さんにとってどんなに腹立たしいことであったとしても、太田さんの言説にたとえ一つ誤りがあったとしても、それだけで太田さんが唱える言説、提供する情報が全否定できるわけではないし、むしろ太田コラムがそれまでと変わらず有意義だと思っているからじゃないですか。所沢さんが太田さんに向けるまなざしは二年前と一年前と今では違うんですよ。

私には間違っていると思ったことは間違っているとしか書きようがない。太田さんの戦闘機の数え方は間違っているし、このレッド計画に関するコラムのWPの記事の引用の仕方も間違っている。それ以外書きようがない。でもそれは太田さんに限った話じゃないですよ。批判対象がたとえ所沢さんでもJSFさんでもうちの親父でも太田掲示板に投稿される方でも見知らぬ他人でも、間違ったことを書いている人がいれば私は間違っていると書きますよ。たとえ、それがどんだけ相手の気分を害するとしても、その取り巻きの気分を害するとしても、その人の著作の売り上げに響くとしても(なわけないですが)。だって間違った言説は間違っているんだから。

私、太田コラムに対して今まですき放題言わせてもらってましたよ。はじめから一貫して辛らつな批判を投げかけて来たでしょう。ルーズベルト本の書評がおかしいとか、チャルマーズ・ジョンソンは信頼できないとか、核武装論は矛盾しているとか、腹側前頭前野の研究の解釈の仕方がおかしいとか、戦闘機の数え方はどう考えても間違っているとか、属国論には与しないとか。私が太田コラムに対して常にクリティカルであること、太田さんの政治的主張には必ずしも共鳴していないこと、2年以上の関係でいやというほど思い知らされているでしょう。ただ、だからといって私ただの一度でも太田さんの人格攻撃をしましたか。太田さんに対して無意味なレッテル張りをしましたか。常に太田さん個人ではなく、太田さんが唱える言説だけを批判してきたつもりです。

それをあなたなんですか。私は「自民党支持者」で「反日」で「精神疾患」を患っているって、何考えて書いてるんですか。私が仮に自民党支持者で反日で精神病だったとして、それがどうしたって言うんです?私が自民党支持者で反日で精神病だからレッド計画に関する太田コラムに対する私の批判が間違っているとでも言うのですか。私が自民党支持者で反日で精神病だから、太田さんに所沢さんとのやり取りを伝え忘れたとでも言うのですか。そんなに知りたいんだったら教えてあげますよ。自民党なんて今までただの一度も投票したことないですよ。私が精神病かどうかって?Who the hell knows what the heck!!

> バーチャル感覚の下、KSさんがおっしゃるところの、「自我が肥大した言論」、すなわち、私に言わせれば、躁鬱病に言うところの、躁期に見られる「誇大妄想」的言論

その言葉はそのままのしつけて返します。もったいぶってアホな屁理屈こねる暇があったら常識で考えなさい。わかったか!
 

Re: ホントは人権利権擁護法

 投稿者:MS  投稿日:2008年10月 9日(木)00時05分0秒
返信・引用 編集済
  > No.1501[元記事へ]

zxcvb様、

 太田さんはコラム#2409で既に、
『コラム#2316で既に、「人権擁護法案の問題については、そもそも、立法の必
要性に疑問がある、というのが率直な私の感想ですが、皆さんの論議を見守りた
いと思います。」と申し上げています。』
とおっしゃられています。

 したがって、貴殿が御引用されたコラム#2837での太田さんの返答は、
質問者であるamida さんを「馬鹿扱い」したものでも、「ユーモア」でもありません。

 わざわざ太田さんが過去の議論のコラムナンバーを教えてくださっている
にも関わらず、貴殿のように、その議論をふまえずに乱暴な言葉遣いで書き込み
をするのは、掲示板を見ている人間を不快にさせます。

 貴殿のような最低限のルールもまもれない人間が掲示板に書き込むことで、
どれだけこの掲示板の公共性が損なわれているか、想像できますか?
おりしもディスカッションシリーズ(#2833,2835,2837)で、
掲示板のあり方について真剣に議論がかわされていたところです。
これらの議論をよく読んで、脊髄反射で書き込むのではなく、
もう少し熟慮したうえで書き込むようにしていただけると助かります。

> >人権擁護法案については、コラム#2316、2409で、ノーコメントという「お答え」をしています。
>
> 何これ?
> 民主党の人権擁護法支持に疑念を抱く者を馬鹿扱いしといて、この答えはねーべ。
> 思わずイスからずり落ちそうになったわ。
> さすが太田センセイ、ユーモア有り過ぎ。
 

ホントは人権利権擁護法

 投稿者:zxcvb  投稿日:2008年10月 8日(水)23時15分43秒
返信・引用
  >人権擁護法案については、コラム#2316、2409で、ノーコメントという「お答え」をしています。

何これ?
民主党の人権擁護法支持に疑念を抱く者を馬鹿扱いしといて、この答えはねーべ。
思わずイスからずり落ちそうになったわ。
さすが太田センセイ、ユーモア有り過ぎ。
 

英国政府、国民の全ての通信を監視へ?

 投稿者:コバ  投稿日:2008年10月 8日(水)02時37分56秒
返信・引用
  英国政府は、テロや犯罪対策のために国民の全ての通信をライブで監視するプロジェクト(Interception Modernisation Programme)を実施するようです(http://www.web-tab.jp/article/4552)。記事に信憑性がどれだけあるかわかりませんが、テレビで見るかぎり、英国では街中に数え切れないほど監視カメラがあったり、金属探知機を街中に設置してナイフ所持者を減らそうなんて案があるというニュースも見た覚えがあります。エシュロンとか金盾とか、あまりよくわかりませんが、やはり未来の世界は何もかも監視される社会の到来なのでしょうか? 日本もうすでに監視社会になってるのかもしれませんが…。  

人権擁護法案

 投稿者:amida  投稿日:2008年10月 7日(火)10時20分27秒
返信・引用
  人権擁護法案について、太田先生はどのような御認識でおられますか。民主党も同じような法案を検討しているようですが、危険視する保守派に対してどのように見ていらっしゃるか、お聞かせ願えれば。
 ついでに、中山成彬元大臣の日教組、自治労批判についても、ご意見お聞かせください。
 

1次会プログラム(案)

 投稿者:MS  投稿日:2008年10月 6日(月)22時17分45秒
返信・引用 編集済
  オフ会参加予定の皆様、及び検討中の皆様、

1次会のプログラム案を考えてみました。

私の案では、
1で太田さんに30分程度(短すぎるかも?)講演していただきたく思っています。
(太田さんへ、スピーチとなると準備の面などで、かなり大変な面があると思うので、
質疑応答中心の方がやりやすければ、ぜひおっしゃってください。)
参加者の皆様、(一部の方からはすでにご意見をいただいておりますが、)
太田さんに話してもらいたい事柄をお知らせください。

2で二名ほどの読者の方に、
何か太田コラム読者ならではの内容で発表を行ってもらえないでしょうか?
どなたか我こそはという方いらっしゃいませんか?
太田さんと直接白熱した質疑応答を交わす貴重な機会だと思いますが。。。

その他、ご意見、ご要望がありましたら、お聞かせください。
よろしくお願いいたします。

---プログラム(案)---

1. 13:00 - 14:00

   太田述正氏の講演(発表30分、質疑応答30分)

(10分休憩)

2. 14:10 - 14:50

   2名程度の読者の講演(各々、発表10分+質疑応答10分)

(10分休憩)

3. 15:00 - 16:50

   フリーの議論

4. 16:50 - 17:00

  片付け
 

オフ会出席連絡のための入力フォーム

 投稿者:MS  投稿日:2008年10月 5日(日)22時06分5秒
返信・引用 編集済
  皆様、

オフ会出席連絡のための入力フォームをタテジマ様が作成してくれました。

https://ssl.formman.com/form/pc/dTWDoZ3JVSB3Kkne/

今後の出席連絡はこちらを通していただけると便利かと思います。

なお、出席希望連絡の締切を、

10月26日(日)

に設定させていただきます。

また、出席したいけれど直前まで予定が定まらず連絡が難しい方は、
可能な限り対応いたしますので、その旨ご連絡ください。

よろしくお願いいたします。

MS
 

Re: オフ会出席連絡のためのメルアド

 投稿者:MS  投稿日:2008年10月 5日(日)22時01分57秒
返信・引用 編集済
  > No.1492[元記事へ]

どなたか本日(10月5日)の15時20分に下記のドメインのメアドから、
掲示板に記してありました太田オフ会のメアド宛てに、
直接ご連絡くださった方いらっしゃいませんか?
メールにウィルスが入っていてファイルが開けません。
私が最初に不用意にもメアドをそのまま掲示板に載せてしまったので、
メアドが変な所に流れてスパムメールが送られてきただけかもしれませんが。

@rmail106c.rakuten.co.jp

なお、
オフ会メルアドあてに直接ご連絡いただいた方には受け取った旨をしらせる返事を書く
(タテジマさんの入力フォームを用いられた場合は自動返信をする)ように
いたしておりますので、「連絡したのに返事がない、変だなあ?」
と思われた方は、申し訳ありませんが掲示板にその旨書き込んでいただけると
助かります。

よろしくお願いいたします。

MS
 

Re: コラム#2831の感想

 投稿者:遠江人  投稿日:2008年10月 5日(日)19時36分51秒
返信・引用
  > No.1494[元記事へ]

太田述正さんへのお返事です。

 すいません、まったく仰るとおりになってしまっていました。

 例えば太田さんのいうところの「自衛隊の戦力は実質ゼロ」ですが、自衛隊は金をかけて戦力を保持していて戦うこともできるのだから実際には戦力がゼロであるはずがありません。しかしなぜあえて戦力ゼロと言うのかが重要なわけで、それが今までコラムで解説されてきた、属国、見せ金、実質的脅威等であって、少なくともそれらには相応の説得力があると思っています。形式的もしくは一般的に戦力がゼロなわけがないといわれればその通りとしか言えませんし、様々な考えがあると思いますが、しかし、そこのところだけにこだわってしまうと太田さんの真意も見誤ってしまうのではないかと。
 レッド計画についても、カラーコード戦争計画の一つでしかないという2ch等でよく見受けられる意見に反論するのなら、もちろん相応の根拠が無ければ「トンデモ」扱いされてしまうわけですが、太田さんのレッド計画についてのコラムを読む限り、(独立戦争からの遠因、当時の米国のカナダ観、またその逆、実際の作戦準備等)相応の説得力はあると思います。コラム#2831の太田さんへの反論を読むとあくまで私の読んだ限りですが、どちらかというと具体的に答えていく反論ではなく一般論を援用した反論のように読めてしまうのです。ですから私も含めた軍事に対して素人の読者にも分かるように反論してもらいたいと思うところです。
 

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