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終演→秋田空港

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月25日(日)19時26分49秒
返信・引用 編集済
  音楽、歌手、演出、素晴らしい内容でした。
今回で終わらすのはもったいない。
ということで、場所を移して再演かも。

 
 

RE:只今

 投稿者:どんたく  投稿日:2018年 2月25日(日)13時13分49秒
返信・引用
  天井がとても高く感じられるのは、写真だからでしょうか?。私が入場したことのある
市民会館ホールなどとは、ずいぶんと違う感じがするのですが?。
 

コンチェルタント形式

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月25日(日)04時38分25秒
返信・引用
  なのに、衣装が凝ってますね。
外は寒そうですね。


 

只今、

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月24日(土)18時35分47秒
返信・引用 編集済
  秋田アトリオン音楽ホール。
明日本番の「こうもり」の総合舞台稽古(Hauptprobe)中。
コンサート形式ながら、うまく雰囲気を出している。
 

F4テスト終了

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月22日(木)18時11分30秒
返信・引用
  >後発のF4の方が機能が多いようですので、私が書くことよりもマニュアルを信じてください
細かいことは増えているのでしょうが、大筋ぺるけ様に説明していただいた通りです。
マニュアルも精読いたしましたが、いきなり読んだのでは優先順位がわかりませんでした。
ありがとうございました。

さてF4はテスト録音も無事に済み、念のため生成されたファイルをRIFFエディタで閲覧してみました。

PCM format
                1 channel
                44100 frames per sec
                132300 bytes per sec
                3 bytes per frame
                24 bits per sample

ちゃんとモノラル、44,1kHz24ビットで録れていました。

あとはマイクだけです。やはりPZM6Dがいつ入るかわからないそうです。
すぐに出せる在庫でAKG-C414XLII StereoSetというのを内緒で卸値にしてくれると言ってくれたのですが、それでも予算オーバーです。
どうしようか悩んでいます。

 

F4とF8は仕様が異なる

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月19日(月)07時52分31秒
返信・引用 編集済
  後発のF4の方が機能が多いようですので、私が書くことよりもマニュアルを信じてください。

以下、一般論です。
レコーダーで録音し作成したファイルは微妙に左右のバランスが揃っていないことが多いです。原因は、そもそもステージの音は左右同じではない、マイクロフォンの感度のバラツキ、現場では正確に確認できない、などです。録音時のモニターではいいと思っても、後でチェックしてみるとバランスが悪いことに気がつきます。
一つのステレオファイルの状態では、左右バランスは固定なので編集で変えることが出来ません。
Audacityなどの編集ソフトでは、常に左右が同時に選択されてしまい、片チャネルだけを選択することが出来ません。
パッケージ化された音楽CDなど完成された音源はそれでも構わない、というかその方が都合がいいわけですが、録音しただけの未完成な音源はそういうわけにはゆきません。
二つのモノラルファイルに分離して、それぞれに音量を再調整しなければならないので、最初から2モノラルで作成しておいた方が具合が良いのです。
編集ソフトで左右バランスを整え、16bitのダイナミックレンジをフルに使い切るように音量を調整(ノーマライズ)したら一つのステレオファイルとして書き出します。

しかし、まだ完成していません。
最後に、曲ごと、楽章ごとのファイルに分割してトラックに分けます。これでようやく、CDやiTunesで普通に聞ける音源が出来上がります。
 

F4

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月18日(日)23時11分38秒
返信・引用
  おかげさまで各種初期設定は完了しました。
SDカードも簡易テスト合格でした。
ファイル生成はTr1-6(MONO/ST WAV)にしてMONOファイルで各トラックごとに作るようにしました。
ここで入力1+2をステレオリンクすると、ステレオWAVファイルが一つだけ生成されるということですよね。
マイク2本をステレオのセッティングでの時も、ここはリンクせずに、MONOトラック2本の方がよいということですね。
とりあえずSDカードは1枚なので、サブのカードが手に入り次第、ステレオミキシングLRファイル(MP3)をそちらに割り当てることにします。
このLRファイルをヘッドフォンへ出力の元とするときは、自動的にポストフェーダになるとありました。
いまはまだカード2がないのでトラックからヘッドフォンに送ります。
これからいよいよダイナミックマイク1本で録音テストをはじめます。
 

サンプリングレートと量子化ビット

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月17日(土)17時16分56秒
返信・引用 編集済
  24bitは必須です。
CDは16bitのダイナミックレンジのてっぺんからボトムまでを無駄なく使い切るように調整(ノーマライズという)するので16bitでギリギリ足りています※。しかし、最大音量が未知であるライブ録音では12dB~14dBくらい余裕を持たせますので、実質14bit程度に落ちます。これではマスターソースとしては不十分です。そのため録音では余裕ある24bitを使います。

※16bitのダイナミックレンジは単純計算で96dB、理論値で92dB、現実的には89dB以下です。そこから12dB引くと77dB以下ということになります。

サンプリングレートは、最終的に何kHzに仕上げるかで決めます。96kHzのソースを作りたかったら96kHz以上で録っておかないと意味がないですし、96kHzが扱える編集機材&ソフトを持っていなかったら96kHz以上で録ってもどうしようもありません。
ほとんどの人のリスニング環境はCDやiTunesすなわち16bit/44.1kHzまたはそれ以下ですから、私はCDグレードでベストな結果が出るよう24bit/44.1kHz(まれに24bit/96kHz)で録っています。十分な根拠がある話ではありませんが、むやみに高いサンプリングレートで録っても逆効果という声もあるくらいです。

デジタルレコーディングでは、量子化ビット数やサンプリングレートを高くするほどPCや機材のリソースを消費します。F4/F8の場合ですとバッテリー消耗が激しくなりますし、192kHzを選択するといくつかの機能が使えなくなります。PC+オーディオインターフェースの場合は、バッファが足りなくなってエラーメッセージが出たり動作不安定やフリーズのリスクが増します。サンプリングレートを高くするにつれて同時に録音できるトラック数が減るのが普通です。
録りなおしがきかない環境ライブでは安全確実を最優先するのがいいでしょう。

 

Re: ファイルサイズ制限

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月17日(土)15時12分9秒
返信・引用
  昨日はお隣が引っ越しで挨拶などでバタバタしてほとんど勉強の時間が取れませんでした。
しばらく空き家だったのが、隣の大家さんが市の方に、シリアからの難民への提供を申請したらしく、その入居日が昨日だったようです。
そこそこの大きさの家ですがそこになんと12人入居しています。うちが53番で隣は53A、ほとんどの人が間違えてうちのベルを鳴らしました。
話がそれました。
>3時間の放送は1ファイルに入りませんでした。
送っていただいた表を見ると仮に48kHz16ビットで録音したとすると1時間で660MB、3時間で2GBで計算上は収まるはずですね。
私が録る予定のコンサートは、前半休憩まで30分くらい、全部合わせても音楽は正味1時間程度の短いプログラムなので、仮に96KHZ24ビットでも前半後半に分ければ大丈夫だと思います。
よくわからないのは、このサンプリングレートと量子化の決め方です。クラシック音楽を録音するときはやはりサンプリング周波数より高く、量子化ビットはより多くするべきなのでしょうか。
CDにするときはいずれ44.1KHZ16ビットにダウンレートされるわけですが、はじめから44.1KHZ16ビットで録るとそれでも違いが出るものでしょうか?
 

ファイルサイズ制限

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月17日(土)07時15分20秒
返信・引用 編集済
  F4、F8はファイルサイズの上限が2GBだったと思います。(FAT16の制約)
録音中にこのサイズを超えると、曲の途中でファイルが分かれて少々面倒なことになります。
あらかじめ計算しておき、1テイクのサイズが2GB以内で収まるようにします。

具体的には、以下の通り。
・全トラックを一つのファイルに記録するモードにしない。
・サンプリングレートを欲張らない。
・コンサートをぶっ通しで録らない。
オープンリールテープに比べたら、ずいぶん楽になりましたけど。

お正月のニューイヤーコンサートの放送時に、テレビにF8をつないで流し録りしていましたが、3時間の放送は1ファイルに入りませんでした。
 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月16日(金)15時40分45秒
返信・引用
  32GBを入れてますが、24bit/44.1kHz×4トラックで15H以上です。
計算すれば正確にわかる話ですが。
 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月16日(金)14時16分2秒
返信・引用
  日本製だったんですね。
同梱の説明書は英独仏だけだったので日本語版をダウンロードしました。
今うちにあるSDカードはろくなものがないので今日これから買いに行きます。
2トラックなら128GBでもそこそこの時間録れると思ったんですがどうなんでしょうか?あと同じSDカード2枚どうしても必要でしょうか?(片方にエラーがあったときもう片方が云々の箇所は読んだんですが、スロット2が空でもかまわないんでしょうか?)


 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月16日(金)00時10分10秒
返信・引用 編集済
  そんな感じです。
これはZOOM F4の取説にある図ですが、基本は私の図と同じで、左下に再生元が書き加えられています。
この構造と信号の流れを体で覚えてしまえば、どんなデジタル録音システムでもすぐに理解して使いこなせるようになります。

手のひらにのる小さな機器に、これだけのものが詰まっています。
しかも、中を開けるとスペースの大半はバッテリーとコネクタが占拠しているんです。




 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月15日(木)23時15分49秒
返信・引用
  詳細な図までつけていただきありがとうございます。
よく理解できました。
>この図には書き入れていませんが、録音したものを本機で再生する場合は、各トラックをミキサーでMIXすることになるので、フェーダーとPANが有効に機能します。つまり、録音の時にモニターしたのと全く同じものを聞くことができます。
再生時はこんなイメージでしょうか
 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月15日(木)22時22分2秒
返信・引用 編集済
 
はい、マイク2本でも、ヘッドホンなどでモニターするのに各トラックを左右どっちに振るのか決めてやらないと、デフォルトのセンター=モノラルになります。

--------------------------------------------------------------

右図はデジタルレコーダーの基本的なダイヤグラムです。
F4などPCを使わないタイプでも、RMEなどのPCと組み合わせて使うタイプでも、基本的な構造は変わりません。

マイクやライン入力は、リミッタやハイ・パス・フィルタと入力レベル調整(TRIM)を経て、トラックごとに直接にメモリやハードディスクに記録(録音)されます。
入力された生の音を、ほとんど未加工のまま記録してしまい、仕上げは後日PCで行うという考え方です。

録音中の各トラックの信号は、フェーダーで音量バランスを整えてからミキサーで暫定的にステレオ(2CH)にまとめられます。
その時、各トラックを左右チャネルのどのあたりにポジションさせるかPANで決めてやります。
たとえば、チェロ協奏曲を2本のメインマイク(Track1、Track2)と1本のソロ用マイク(Track3)で録音しようとした場合は、PANを使ってTrack1=L100%、Track2=R100%、Track3=Centerに振ってやります。%の値を中間にすれば、左右の途中の位置に動きます。

--------------------------------------------------------------

この図には書き入れていませんが、F4で録音したものをF4で再生する場合は、各トラックをミキサーでMIXすることになるので、フェーダーとPANが有効に機能します。つまり、録音の時にモニターしたのと全く同じ状態で聞くことができます。

--------------------------------------------------------------

下の画像はZOOM F4の兄弟分のF8の画面です(クリックで拡大)。

右側の8つの機械式ツマミは、右図でいうTRIMです。
左側の画面の中のFaderは、ミキサー側のフェーダーです。
Track1の設定を開いているところですが、PAN=L100%となっているのがわかると思います。

F4の取り扱い説明書にも、右の図のようなものがありますから、比べてみてください。
F4はこの図よりももっと多機能かつ複雑なルーティングができますが、それをやると頭がこんがらがるのでルーティングは購入時のままとしていじらないのが賢明です。
 

Re: マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月15日(木)20時43分41秒
返信・引用
  > No.3337[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

なんとお礼を申し上げたらいいか。
こんなにわかりやすい超入門手引きはありません!
一つ質問があります。

> (4)ミキサーも内臓しています。4つのトラックを録音する場合、それを適当に2チャネルにミックスしないとヘッドホンなどでモニターできないからです。ZOOM F4は、独立した4つのトラックだけでなく、ミックスした2チャネルも同時に記録できたと思います。
> PANというのは、以下に述べるミキサーに送るときの左右の振り分けバランスです。初期設定はセンターのはずなので、このまま使うとヘッドホンでモニターした時、ステレオにならずにすべてセンターに位置したモノラル(50%/50%)になります。そこで、右マイクの音は右端100%に、左マイクの音は左端100%になるように変更しておきます。なお、この設定は録音には反映されません。

という箇所ですが、マイク2つだけ(つまり2トラック録音)の場合でも、PANの設定をそれぞれ左右に100%振り、ミキサーに送るということですか。それともマイク2つの時はミキサーは必要ないのでしょうか?
 

マルチトラック・フィールド・レコーダー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月15日(木)19時45分21秒
返信・引用 編集済
  マルチチャネルのデジタルレコーディングに慣れていないと、最初のうちは相当に戸惑うと思いますので、最初に知っておくべき基本的なことを書いておきます。

(1)デジタルレコーダーは、入力されたオーディオ信号をそのまま別個のトラックとして記録(録音)します。デジタル録音では、立てたマイクロフォンの数のトラックを別個に録音しておき、後日、PC上でAudaciy(最もポピュラーなフリーソフト)などの編集ソフトを使って各トラックをミックス&編集しますから、録音時には音はいじらないのです。以下に説明するミキサーを操作してもそれは録音には反映されません。

(2)前面パネルのボタンを押してLEDが点灯したトラックだけが録音されます。1と2を押せば2トラックになり、1~4全部押すと4トラックで録音されます。録音されたデータファイルは、1つのファイルにすべてのトラックを入れて記録する方法と、トラックごとに別個のファイルに分けて記録する方法とがあり、設定で選ぶことができます。ファイルを分けて録音しておいた方が、後日、左右のバランスを会わせるのが楽です。1つのファイルに記録してしまうと、そのままでは各トラックの音量を変えることができません。

(3)各トラックのボタンを押すと、トラックごとの細かい設定画面が出ると思います。コンデンサマイクはマイクケーブルから電源も供給します。これをファンタム電源といい、ON/OFFのスイッチがあります。フィルタ(HPF)がついていますが通常はOFFです。リミッタはONにしておいた方が安全です。

(4)ミキサーも内臓しています。4つのトラックを録音する場合、それを適当に2チャネルにミックスしないとヘッドホンなどでモニターできないからです。ZOOM F4は、独立した4つのトラックだけでなく、ミックスした2チャネルも同時に記録できたと思います。
PANというのは、以下に述べるミキサーに送るときの左右の振り分けバランスです。初期設定はセンターのはずなので、このまま使うとヘッドホンでモニターした時、ステレオにならずにすべてセンターに位置したモノラル(50%/50%)になります。そこで、右マイクの音は右端100%に、左マイクの音は左端100%になるように変更しておきます。なお、この設定は録音には反映されません。

(5)各トラックごとに音量調整が2種類ついています。
前面パネルのツマミは、マイクロフォンから入ってきたオーディオ信号を大きすぎず、小さすぎずの音量に調整するためのものです。曲の最大音量の時に、LEDメーターで6~10dBの余裕ができるくらいが良いです。最大ポイントを超えることはできず波形は激しく歪みます。
液晶画面中にある音量調整は、ミキサーに送る音量を調整するためのもので、これをいじっても各トラックに記録される音量は変化しません。
 

Re: 指向性のパターン

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月15日(木)17時05分29秒
返信・引用
  把握しました。ドイツ語でそれぞれKugel(球)、Niere(腎臓)、Acht(8)だそうで、単一指向性が腎臓の形からきているのもその通りでした。
肝心なのは、その指向性のパターンをどう使い分けるのか、というところになるわけですね。
私の想像ですが膨大な経験とノウハウが必要になる部分なのでしょう。
昨日レコーダが届きました。その日まであまり時間がないので今日から操作方法の勉強を始めます。
 

指向性のパターン

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年 2月14日(水)17時26分33秒
返信・引用 編集済
  可変指向性マイクの標準は、無指向性(Omni)、単一指向性(Cardioid)、双指向性(Figure Eight)の3パターンです。C414の現行モデルの5パターンというのは例外もいいとこです。ところで、Niereは腎臓ですから、その形から単一指向性のことでしょうね。

私が調達している電子部品は、注文してから作りますからどれも納期は1ヶ月くらいです。
うちにある家具は国内で作っても納期は2~3ヶ月だったし、オランダに注文したやつは注文後4ヶ月経った頃に「今、船に積んだから・・・」という連絡が来ました。
モノづくりはそれくらいでいいと思っています。


 

AKGへの直訴

 投稿者:SIO  投稿日:2018年 2月14日(水)15時21分6秒
返信・引用
  は、無事に受け付けてもらえました。
なんでもAKGの部署がはいっている建物はHARMANのあるミュンヘン・ガルヒングとは別の場所にあるそうで、3日以内にわかるそうです。
しかし待ち時間3カ月というのはいくらプロ用機材とはいえ気の長い話ですね。
いや物を知らないというのは恐ろしいことだと改めて痛感しています。
今週1週間休暇なのでその間にいろいろ揃えて、なんて思ってましたが甘かったです。
いま、ぺるけ様からの様々なアドヴァイスをWORDでひとつにまとめています。
C414の写真ですが上の方は特性は4種類しかありませんが昔の型ですか?
 

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