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トリミングできる画像加工ツール

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年10月17日(木)12時40分11秒
返信・引用
  マウスドラッグを使わずにトリミングできる画像加工ツールを探しています。

画像の任意の範囲を指定して切り取る、
あるいは画像の上下左右を削る。
ペイントでマウスでドラッグして範囲を指定して切り取ることを視線制御でやりたいのです。

視線制御でもマウスでポイントしてクリックはできます。
しかしドラッグはうまくできません。
ピクセルで座標を指定する方法でもいいです。

 
 

視線入力で範囲指定してコピペ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年10月16日(水)22時20分9秒
返信・引用 編集済
  そんなことできないと思っていましたが、じつはできるんです。
Windows10 とWordやExcelの標準機能で。

 

「Ctrl+Shift」で一発切り替える

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年10月 1日(火)14時22分17秒
返信・引用
  僕は手はダメだが足は動くので、フットスイッチに仕込んだ。

 

Windows10のスタートパッド

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月30日(月)11時47分4秒
返信・引用 編集済
  ユニバーサルデザインとも言えるくらい使いやすいのですが、たったひとつ重大な弱点があります。
それは、半角英数字モードが中途半端で、「a」と入れると必ず強制変換されて「あ」になってしまうこと。
「amazon」と入力するのは不可能。

仕方がないので、Windowsの設定で英語キーボードを追加して切り替えています。
それも普通のキーボードなら「Ctrl+Shift」で一発切り替えできるのにスタートパッドでは効かないから超めんどくさい。

Microsoftに、正式に改善レポートを送りました。
 

ショートカット

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月29日(日)19時34分41秒
返信・引用
  GmailやYoutubeにもショートカットがあるなんて知りませんでした。
普通に使ってもめちゃくちゃ便利です。
http://www.op316.com/eye-tracker/shortcut.htm#gmail

Youtubeで視聴中に1から9の数字キーを叩くとびっくりです。
こんなことができたとは・・・
http://www.op316.com/eye-tracker/shortcut.htm#youtube

 

Lived & Dreamed

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月28日(土)06時50分16秒
返信・引用
  最近は深夜に目が覚めてしまうことが多くなったので、いつでも音楽が聴けるようにわずかに残してある機材(Bluetoothと15Vミニワッター)を寝室に持ち込んでで、ベッドの中から音楽が流せるようにしてある。
CDまで作って愛してやまないアンサンブル・ラロですが、何故かほとんど聴かないCDがあった。
早朝に目が覚めると最近よく聴くようになった。
あまり好みでなかったJ.Sukのピアノ四重奏、そしてA.Dvorak。
心が洗われる。

彼らは仕事のための演奏はやらない。
やりたい曲しかやらない。
だから自主団体を維持している。
演奏家はやりたい曲、好きな曲をやらせると最高の演奏をする。
 

アンサンブル・ラロのCD

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 7月10日(水)09時41分13秒
返信・引用
  アンサンブル・ラロの日本の窓口の井原さんから、CDの問い合わせが急に増えたという連絡がありました。
僕が作ったCDを活動資金のための寄付のお礼に使ってもらってます。

http://ensembleraro.jp/

ここにあるのですが、寄付ボタンを押しても画面か変わりません。でも、画面を下にスクロールすると出てきます。
僕の録音編集技術は未熟ですが、彼らの音楽は素晴らしい。
 

だいぶ先の話ですが 2019年11月17日

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 6月16日(日)11時43分55秒
返信・引用 編集済
  昨年、ヘーデンボルク洋がお茶の水女子大付属高校の同窓会に招かれてピアノを弾いたのがきっかけで、同窓会による2019年のヘーデンボルク・トリオのコンサートの主催が決まりました。
一般販売する前に同窓会会員で相当数が売れてしまい、6/10から一般販売を開始したものの1~2週間中に完売・売り止めになる見通しです。
というわけで取り急ぎこの場で告知します。
女子大関係の同窓会主催ということは、客席はご婦人でムンムンになるだろうと思いますのでいらっしゃる方はご覚悟ください。

一般販売:チケットカンフェティ 0120-240-540 http://confetti-web.com

東京での公演はここだけです。
そのうち発表されると思いますが、愛媛の西条、九州の小倉、神戸での公演が決まっています。

 

Re: 御礼

 投稿者:みぞぱぱ  投稿日:2019年 6月16日(日)08時26分57秒
返信・引用
  > No.3544[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

> 今日、サントリーホールでお声かけしてくださった皆様、ありがとうございました。
> 十分なお話もできず失礼いたしました。
> 今回は少々しんどいプログラムでしたが、これに懲りずによろしくご贔屓ください。

ぺるけさん、
いつもアンサンブル・ラロの情報を提供いただき、ありがとうございます。
昨日のコンサート、家内と友人と共に、とても楽しく過ごさせていただくことが出来ました。
色々と刺激的なプログラム+アンコール曲で、ここの所なまっていた脳みそのエクササイズになりました。
やっぱり生演奏は良いなと実感、またアンプ作りのモチベーションにしたいと思っております。
前回のJTホールとはまた響きが違い、ちょっと落ち着いた響きに聞こえました。ホールによって鳴り方が違うんだなと実感しました。
もちろん今後も懲りずに聴きに行きたいと思います。(直樹さんの旅路トークも楽しみです)
 

御礼

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 6月16日(日)01時11分50秒
返信・引用
  今日、サントリーホールでお声かけしてくださった皆様、ありがとうございました。
十分なお話もできず失礼いたしました。
今回は少々しんどいプログラムでしたが、これに懲りずによろしくご贔屓ください。

 

RE:サールナートホール

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 6月 7日(金)00時08分24秒
返信・引用 編集済
  はっきり言ってコンサートには向かないですね。
映画上映の際に、画面がステージ床面に反射するのを防ぐために、ステージの床全面にカーペットが張りつけてあってはずせないんです。
つまり、映画のことしか考えてない。
楽器の音は床反射があってこそ音になるわけですから、床が吸音材になっているなんて・・・・それを見たときは凍りつきましたね。

 

サールナートホール

 投稿者:やまね  投稿日:2019年 6月 6日(木)22時11分24秒
返信・引用
  木村さま
なるほど現場ではご苦労されたのですね。
サールナートで本格的な演奏会を開くとは、今まで聞いたことが無かった
ので、CDを聞くまでは音質の想像ができませんでした。

あそこは裏が国道1号ですし、表の路地も一部に石畳のような模様が有って、
自動車の通過による暗騒音は避けられないですね。
空調音も映画観賞の限りは気になりませんでしたが、演奏会では難しそう。
スピーカー鑑賞でも暗騒音は低いレベルで確認できますが、かえって
現場の空気感を醸し出しているようにも思います。
雰囲気を殺さず、良いと感じました。微少レベルの響きも良く録れてます。

何だか次作も期待してしまいます。
 

RE:CD御礼

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 6月 5日(水)19時59分23秒
返信・引用 編集済
  いやはやどうも、お褒めにあずかり恐縮しております。

井原さんは表方一切を仕切り、私は裏方全般を受け持っていたので録音まで気を配ることなどできませんでした。前半はほとんど1曲ごとに楽器構成が変わるため、ひたすら出演者の案内誘導と椅子や譜面台の入れ替えに追われていました。おまけにSilvestrovはピアノの屋根(蓋)を全閉せよと楽譜に指定があったのでベーゼンドルファーの譜面立ての脱着(知らない人がやると落とす)+クソ重い屋根を操作するという面倒な作業に神経を集中しておりました。いらっしゃっていたら、本番中に珍しいベーゼンドルファーの屋根の開閉ショウをご覧になれたんですが。
サールナートホールはお寺の傘下にあって一般貸しをしておらず全くコンサート慣れしていないため、事前に依頼していたピアノの調律を失念して手配されておらず(こんなのはじめて!)、静岡じゅうの調律師に片っ端から電話かけるなどほとんどパニック状態でした。

というわけでリハーサル中にマイクテストをする余裕すらなく、勘で大体これくらいのところにマイクを置いて録っておいて後でなんとかするしかないなー、という状況だったのです。曲によって楽器構成も立ち位置も変わるのにマイク位置は動かせませんから、編集ではずいぶん苦労しました。

ホールは暗騒音が結構あったのである程度は切ったのですが、それでもかなり残っているので性能の良いヘッドホンで聞くとゴロゴロゴーゴーと気になると思います。普通だったらもっとバッサリ切るべきなんでしょうが、楽器の鳴り方も雰囲気も変わってしまうのであえて残してあります。

 

CD御礼

 投稿者:やまね  投稿日:2019年 6月 4日(火)20時09分7秒
返信・引用
  サールナートホールの地元に居ながら、昨年のEnsemble Raroを聞き逃すという
失態に後悔しきりの私でしたが、こちらの情報を得て井原様に連絡を取り、
Live CDのVol 1,2ともに入手できました。

浅学故に的確な感想を述べられないのが残念ですが、アンサンブルの完成度が
非常に高く、けして走りすぎず、しかし抑えすぎずの演奏に感心しきりです。
この演奏はもっと多くの方々に聞いて欲しいと思いました。

演奏もさることながら、録音が大変良好で緻密な音質。音域も自然に伸びていますね。
Live一発録りでこの仕上がりとは、敬服します。
細部に至るまで配慮した録音を行われたことが伝わってきます。
音像やスケール感は、Ensemble Bella Musicaや、Vienna Octetを好まれる
木村さんらしいプレゼンスだと思いました。
サールナートホールで、ここまで録れるんだ、とも。

愛聴盤が増えました。有り難うございました。
実演も、一層聞きに行きたくなりました。
 

コンサート告知

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月10日(金)00時48分44秒
返信・引用 編集済
  <アンサンブル・ラロ結成15周年のピアノ四重奏>

日時: 2019年6月15日(土)18:30開場 19:00開演
場所: サントリーホール、ブルーローズ
曲目: J.ブラームス:ピアノ四重奏曲第3番 ハ短調 作品60
    P.ヴァスクス:ピアノ四重奏曲
出演: アンサンブル・ラロ
チケット: 指定 4,500円、指定早割 4,000円、サイドビュー 3,000円、学生 1,000円

http://www.op316.com/musik/raro-2019.htm

ブラームスもいいですが、ヴァスクスは彼らが特別に思い入れがある曲ですが滅多に聞けないです。
 

店舗の音響設計その1

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 4月17日(水)23時07分2秒
返信・引用 編集済
  ミシュラン2つ星で知られている「ナリサワ」のバー部門です。
成澤シェフとはいろいろとご縁があって今回二度目のお手伝い。
2018年に開店し、今年4月からはビジネスマン向けのランチがスタートしました。

レストランの方はBGMなしですが、バーの方はイベントも多いのでBGMやPA設備が必要になり開店プロジェクトに呼ばれたという感じです。
ミキサーは私の好みでSOUNDCRAFT、スピーカーはJBLの業務用。
店舗デザイナー会社はたーくさんありますが、意外なことに厨房設備や照明は設計・施工を引き受けるのに、音響や音響工事のことは全くわからないんだそうです。
「鮨m」も同じ事情でした。

https://magazine.tabelog.com/articles/35930
https://www.beesbar-narisawa-jp.com/

 

店舗の音響設計その2

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 4月17日(水)22時45分58秒
返信・引用 編集済
  ひょんなことから「鮨m」の音響設計を頼まれ、工事も無事済んで4月3日に開店しました。
フィルタ付Bluetoothレシーバ+6N6P差動ミニワッターでBGMを鳴らしています。
Bluetoothの研究とミニワッターのメンテナンスフリー化は、このプロジェクトの産物なんです。

シェフがお客の前で鮨をにぎり、その後方一段高いところからソムリエが全体を把握しつつサーヴィスするという感じ。
奥に厨房があり、そちらからも料理が出てきます。
お客は一日に9人しか取らないしお値段もかなりする(3万円)店ですが、鮨+酒・ワインのマリアージュ・フルコースは金額相応かなり充実しておりました。
開店前も後も宣伝してないのにほぼ毎日予約で満席って、一体どんな人が来るのかしら。

https://www.sushi-m.com/


 

夙川の桜

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 4月 7日(日)12時35分3秒
返信・引用
  ありがとう。
子供の頃、大人になってから、二度住んだ思い出深きところです。
学校の帰りに寄り道し、休日は川を遡って蛇や鮒をとり、親父にゴルフを教わり、機会あるごとに家族でよく散歩しました。
 

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2019年 4月 7日(日)00時03分53秒
返信・引用
  こんなんなの眺めならが音楽聴けたらいいなー。「亡き王女のためのパヴァーヌ」なんてのもいいかも。
夙川の桜です(R2より南側の香露園方面)

http://enigma6146.exblog.jp

 

室内楽のリアリティ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 4月 5日(金)10時55分25秒
返信・引用 編集済
  室内楽は、その名のとおりホールのステージ上ではなく室内で演奏しそれを間近に聴くために作曲されています。
ですからコンサートホールで聴くような音づくりは、私は何か違う感じがしますし、室内楽特有のワクワク感がありません。
下の画像は、ウィーンのサロンでのコンサートと、世田谷の個人サロンでのリハーサルですが、こんな距離感が室内楽らしいと思います。

音楽の聴き方、楽しみ方は人それぞれですから、これはあくまで私の好みに過ぎませんが。
 

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