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  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
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リンクをつなぎました

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 2月15日(土)14時40分25秒
返信・引用
  GETID、CTRLWIN、STATUSといった便利な関数がたくさんあります。
特定の名前がついたボタンを押せとか、マウスカーソルの形を戻り値で返すとか面白い関数もいろいろあります。

 
 

リンク切れ

 投稿者:西村  投稿日:2020年 2月15日(土)11時47分20秒
返信・引用
  「視線入力の強い味方UWSCスクリプト」の
●(1)ウィンドウ移動&サイズ変更ツール
スクリプト・ソースコード:01-win-controler.uws

というのがありますが、01-win-controler.uws のリンクが切れています。

なんでもあり掲示板にあった、「各ウィンドウには識別のためのID」というのはおそらく GGETID というものでしょう。小林 シンヤさんの http://canal22.org/ のページは UWSC を使いこなすためには大変に貴重なページのようですね。
C++ では GetWindowLong なるものがあるようですが、簡便さはまったくかなわわないようです。
 

視線入力サポートツールの2つの動画をYoutubeで公開しました

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 2月13日(木)08時57分15秒
返信・引用 編集済
  視線入力シリーズその1「ウィンドウ・コントローラ」




視線入力シリーズその2「iTunesで音楽を」



 

2つのスクリプトを全面的に改訂

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 2月 6日(木)08時58分27秒
返信・引用 編集済
  コマンドをタイプ入力する方式だった2つのスクリプト、

ウィンドウのサイズ変更・移動  01-win-control.uws
文書の編集・Web閲覧  01-doc-editor.uws

http://www.op316.com/eye-tracker/script.htm

これをメニュー方式に変更しました。
コマンド方式ですと常に画面の50%を視線入力キーボードに占拠されて使いにくいからです。
加えてコマンドを覚えなければなりません。
文字入力の時は視線入力キーボードが出るのはやむを得ないとしても、文字列の削除や選択、スクロールの操作はほぼ全画面を見ながら操作出来ます。

私自身も利用者の一人として使いながら改善してゆきます。
改善のご希望がありましたらこの掲示板あるいはメールでお知らせください。


 

■お知らせ■

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 2月 1日(土)09時12分19秒
返信・引用
  昨夜にアップロードしたスクリプトのうちiTunesに関するものに重大な不備がありました。
只今、正しいものに入れ替えました。


 

UWSCスクリプトについて

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 1月31日(金)23時07分3秒
返信・引用 編集済
  ホームページで公開しているUWSCスクリプトを更新しました。
多くの不具合を修正したのと、機能も追加しています。
各スクリプトと.iniファイルなどは互いに関連していますので、ダウンロードされたらすべて入れ替えてください。

 

(無題)

 投稿者:西村  投稿日:2020年 1月20日(月)06時34分34秒
返信・引用
  Windowsアップデート   投稿者:ぺるけ   投稿日:2019年12月13日(金)01時19分45秒
に記述されていましたが変わっていないということですね。

ちなみに Tobii Pro Eye Tracker Manager for Windows 64bits 2.1.0  2019-12-12

https://s3-eu-west-1.amazonaws.com/tobiipro.eyetracker.manager/tobiipro.etm.AMD64-win.html

または(32BIT)

https://s3-eu-west-1.amazonaws.com/tobiipro.eyetracker.manager/tobiipro.etm.x86-win.html
が最新のようで、2019-12-12 と比較的新しいですが変わらないのですよね。

Windows の比較的大規模な更新は約半年ごとにありますし、それよりは小規模ですが再起動を伴うのは毎月、一回、行われていますのでそのたびに家人の補助が必要なのは大変ですね。
サポートは
https://www.tobiipro.com/ja/contact/contactsales.jp@tobii.com-support/
や TELの 03-6420-3990 自由フォームでメールの sales.jp@tobii.com と他の機器に比べて充実しているようですので問い合わせてみてはいかがでしょうか(すでにされておられるのなら失礼)。
 

Windows10アップデート

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 1月19日(日)17時50分27秒
返信・引用
  今日のWindows10アップデートではTobii Eye Trackerが動かなくなりました。
アンインストール&インストールのやり直しになりました。

 

「視線入力による画像編集「ペイント・オペレータ Version0.7」

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2020年 1月 4日(土)17時08分34秒
返信・引用 編集済
  昨年は、視線入力で画像のトリミングやコピペ、移動するところまで作りました。

年が明けてからは、視線入力操作だけで画像にいろいろなシェイプ、色、線の太さの図形を書き込んだりサイズを変えたりできる機能を試行錯誤しながら作っていました。

画像の位置と大きさ、移動距離と方向、どこを掴んだらサイズを変えられるか、画面の倍率はいくつか・・・そんなデータ をを抱えて動くので組んだプログラムの中は画像計算で大変なことになってます。

まだ動作が不安定なところがありますが、ご覧の通り精密に描けています。選んだ画像の上下左右のへりの微妙なところを掴んでサイズを変える芸もあります。

これで執筆中の記事に解説図を入れられます。
 

視線入力による画像編集「ペイント・オペレータ Version0.5」

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年12月26日(木)23時05分35秒
返信・引用
  手が不自由でマウスやキーボードが使えなくても画像のサイズ変更、トリミング、切り取り、コピペ、切り取った画像の移動、操作の取り消しなどの編集が1ピクセル単位でできる補助ツールが概ね完成しました。

これがあればホームページの更新ができるし、この画像もこのツールで余分なところを切り取っています。iTunes用のオリジナル・アートワークも作れます。

誰が作っても大丈夫な丁寧なエラー処理が十分でないのでVersion 0.5ですが、私が自分で使うなら十分です。
 

RE:仮想マウス操作もダメ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年12月26日(木)23時02分55秒
返信・引用
  インストール作業のマウスの動きの記録を取ったら、例の画面が出たところから記録が途絶えていました。
ということは仮想キーは効かないのでしょうね。
 

仮想マウス操作もダメ

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月25日(水)01時18分38秒
返信・引用
  https://8604.teacup.com/very_first_tube_amp/bbs
でああいうふうに書きましたので、頭で考えるより実際にやってみようと再度、Visual studio 2019 をインストールしてさきほどやってみました。

例に示したプログラムにポインターの位置づけを加え、左クリック(ダウン→アップ)に変更しただけです。結果はポインターの位置づけすらやってくれませんでした。
やはり現在のタスク(私のテストの場合はアカウント変更)を指定する必要があるような気がします。
下記に書いた自動化プログラムではタスクバーで動かすタスクを左クリックさせるところから行っています。しかし、全画面表示ならタスクバーで該当を指定できないのでどうしようもありません。

全く役立たずで申し訳ありませんでした。

monitor関数というのがあるんですね。そもそも C++ ではサブルーチンなどのほかのプログラムのことを「関数」と表現することをこの一年間でようやく知りました。
いろいろなウェブがあって全く知らない言語でも作れたことはこれらのウェブのおかげです。
 

ディスプレイサイズ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年12月24日(火)11時25分1秒
返信・引用 編集済
  サイズが異なるディスプレイでも操作メニューがはみだしたりしないで適切な場所に配置するにはどうしたらいいだろう?と思ってこんなサイトを見つけました。

https://stuncloud.wordpress.com/2012/09/14/uwsc_multimonitor/

安直な方法としては、メモ帳でも何でもいいので起動して最大化しておき、そのウィンドウの大きさをstatus関数で得て、Xはそのまま使い、Yは50pixくらい(タスクバーの分)足してもいいかもです。
 

Re:西村さん、ありがとう

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月24日(火)07時31分12秒
返信・引用
  問題の箇所はマイクロソフトに改造依頼をしてみてはいかがでしょうか。タスクバーまで隠しての全画面表示をする必要性がわかりませんし。

> マウス左クリックの問題というのはディスプレイの解像度の違いによるずれでしょうか。

そうです。SetCursorPos(X,Y)命令でポインターの位置づけができます。
SetCursorPos と mouse_event で簡単に作れそうだと思いました。

今回は下に実プログラムを書きましたが、最初はテキスト( .TXT)の削除をテストしたときうまくいきましたので完成と思ったのです。
でもユーザアカウント制御設定の変更をすると該当画面に似た全画面表示になったため、これでテストしましたら、ダメでした。バックグランドで動作しているのは結果的に Sleep のみでした。
調べましたがよくわからない、というのが結論ですが、実キー操作では入出力割込みが入るはずです。仮想キー操作ではそれはあり得ませんよね。
その違いと思い検索すると、入力キュー(待ち行列バッファ)にいったん入った後で振り分けされているようなことが書かれたページがありました。入出力割込みを要求しているのは全画面表示をしているシステムプログラムなのでそこにはキューされないのだろうと想像しています。

実マウス操作も入出力割込みを伴うはずなので仮想操作ではうまくいかないのではなかろうかと思っています。なのでその後はテストしていません。

(ユーザアカウント制御設定の変更にたどり着いたのは偶然ではありません。C 言語コンパイラーは Visual Studio 2019 を使いましたが、約 2GB も占めるため、不要なソフトの削除とレジストリーの消去をするため Win10 の再インストールをし、その後の設定変更で見つけたんです)

なお、実テストに使用した PG の主体は以下のとおりです。
    Sleep(300000);                   /* 5分 Wait  */
    keybd_event(VK_LEFT, 0, 0, 0);                  /* ←キー 押下  */
    keybd_event(VK_LEFT, 0, KEYEVENTF_KEYUP, 0);    /* ←キー up    */
    Sleep(80);                                      /* Wait         */
    keybd_event(VK_RETURN, 0, 0, 0);                /* ENTER 押下   */
    keybd_event(VK_RETURN, 0, KEYEVENTF_KEYUP, 0);  /* ENTER key up */
    Sleep(80);                                      /* Wait         */

> monitor(ID, MON_WIDTH)
これは C++ の命令ですか?詳しいのでしたら機能を教えてください。検索でもヒットしませんでした。


もとはといえば超新星捜索を自動化しようと約1年前に星図ソフト(=望遠鏡の移動)とCCD撮影および画像の保存を行うソフトを自作しました。その時に使用した命令が問題の箇所でも使えるだろうと思ったのです。
私は昔の人間なので 4-50年前の言語しか知らず、C 言語はそのときもあったようですが、全く知りませんでした。

この自動化ですが、PG 作成前に紹介を受けた詳しいよ言われたと地元の大学教授に相談すると「できない」と。
でも私なりに考えるとウィルスを作るのに難しい言語など使うはずがなく、せいぜい C++ だろうと思っていました。
高度なウィルスが作成できるのだから操作をシミュレーションするぐらいのソフトなら作れるはず、との思いから検索と図書館の本で調べながらです。正月期間のたった 1 週刊で作成できました。ドクター号を持っているかの大学教授に「ざまーみろ」の気分です。
実業務プログラムに携わったことがあるか、学生に教えるだけかの違いは大きいのです。アンプ製作ではまさしくそうでしたでしょ?データやシミュレーションに頼らず必ず実測定をしていましたよね。
 

視線入力による画像加工

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年12月24日(火)01時02分33秒
返信・引用 編集済
  懸案だった視線入力による画像加工のプロトタイプがついに動きました。
1ピクセル単位で上下左右の調整ができ、縮小拡大もできます。
選択した画像を動かしたりコピペもできます。
手でマウス操作をするよりも緻密な加工ができるので画像サイズを正確に決めたい時などはこっちの方が上です。
 

西村さん、ありがとう

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年12月23日(月)14時14分0秒
返信・引用
  いろいろ考えてくださってありがとう。
マウス左クリックの問題というのはディスプレイの解像度の違いによるずれでしょうか。
もしそうなのであれば、問題の画面は常にど真ん中に出て、押したいボタンは中央左側ですからディスプレイのサイズのX,Yを「monitor(ID, MON_WIDTH)」で検出してX/2-50,Y/2でポジショニングすれば命中するのはないかしら。

大平さんと連絡がとれるのでしたら是非よろしくお伝えください。
私もそうでしたが、どうにもならないくらいメンタルに不安定であらゆることに不安をお持ちだと思います。
私はラッキーな方で以前からALSのサポートに関わっている人と知り合いだったので情報を得ることができましたし、今はそれなりに落ち着いて闘病生活の体制を作りつつあります。
健康な頃、これまで多くの音楽家をサポートしてきましたが、その気持ちは病気になった今も変わることはありません。

 

Re:札響のコンマスが・・

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月23日(月)11時25分20秒
返信・引用
  連続で失礼します。

http://www.op316.com/eye-tracker/index.htm
これを札幌交響楽団経由で大平まゆみさんにご紹介いたしました。
 

ダメでした

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月23日(月)08時31分31秒
返信・引用
  申し訳ありません、ダメなようです。

ユーザアカウント制御設定の変更でも非常に似た画面が出ましたのでテストしてみましたがうまくいきませんでした。下記のメールなどなどは無視してください。
 

追伸

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月23日(月)07時04分25秒
返信・引用
  自分自身でもソフトインストール中に該当画面が表示されました。

どのソフトをインストールするときに表示されるか不明と思われますので、常にインストール前に下記プログラムを動作させておくといいかもしれません。他の入力もあると思いますので 5 分は短いかもしれませんね。

それと該当画面がでないときには矢印キーはそれほど大きな問題にならないと思いますが、ENTER のほうはもしかすると他の必要事項入力中に押下されちゃう可能性がありますのでね。やはりマウスの左クリックのほうが良いように思いますが、今度はそのカーソル位置が問題です。カーソル位置が常に同じところならいいのですが。難しいところかも。
まずはやってみてください。
 

(無題)

 投稿者:西村  投稿日:2019年12月23日(月)06時32分24秒
返信・引用
  「Windows10の視線制御の課題&リクエスト」を拝見、その中に「視線制御でアプリケーションのインストールはできない問題」というのがあり、その解決プログラムを作りました。

「仮想キー押下プログラム送付」というメールを送信しました。フリーのファイルポストを使っています。保存は一週間です。ご自身の適当なフォルダーに入れてください。

プログラムは「ドレミ」のブザーが鳴り、5分間待ちます。その5分の間に問題のソフトのインストールを行ってください。裏動作で左矢印キーとEnterキーを押下するようにしています。この仮想入力でご自身で操作したかのように動くはずです。終了もブザーで知らせます。(該当ソフトはないので別の操作でテストしました)
この間、DOSウィンドウが開きますが消す方法がわからないため我慢してください。なお、この窓はまったく操作も不要ですし悪さもしません。
マウス操作もできますが、「はい」の位置がわからないためソースを改造しながらの試行錯誤が必要です。仮想キーならその必要がないのでそうしました。
プログラムは C++ で作成しています。必要ならソースもお送りします。極めて簡単なプログラムですのでご自身で改造もできます。(私、C++ は初心者なので窓の消し方を含め必要最低限のことしかできません)

もし5分でインストールが終わらないようでしたらお知らせください。添付メールのアドレスで結構です。ただし、一切の添付ファイルはなしで、かつテキスト形式で送付してください。HTML形式はだめです。

 

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