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Re: ホールの残響

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月18日(日)16時46分16秒
返信・引用
  ぺるけさんへのお返事です。

> 次の画像は、客席じゅうを歩きまわってみて、ダメな場所、リアルに良い場所、残響が心地よい場所にカラーシール貼りをやっています。

リアルに良い場所、残響が心地よい場所の違いって何でしょう?
前者は直接音、後者は残響ということでしょうか?
今までの録音を全部聞き返したのですが、ピアノの音がオンもオフも広がりとかクリアさに欠けています。
但し、ヴィオラとピアノの曲であればヴィオラは期待通りに撮れているので、
もしかしてピアノの位置にも問題があるのかと考えています。
因みに公民館で録った音が一番クリアでしたが、これはマイクアンプのお陰なのかとは思ってます。

> 厄介なのは、オンマイクとオフマイクが拾う直接音の時間差問題です。時間差が生じると音が混ざりにくくなる上に必ず周波数特性にディップが複数発生し、その程度は両マイクのミックスレベルが近いほど激しくなります。
> うんとゆっくりピアノで音階を弾くと、ある音だけ聞こえなかったり、著しくこもったりするのでわかります。

30m話せばおよそ0.1秒遅れて聞こえる訳ですから、対策は必要だとは思ってます。
が、具体的な手はわかってません。

> 私は、この問題を回避するためにできるだけアンビエントマイクを使わずにメインマイクに直接音と残響の両方を拾わせるようにしています。言い換えると、メインマイクが拾う直接音と残響のバランスが良い場所を探すわけです。
> メインマイクから遠い楽器の音量を後で調整するためにサブマイクを追加しますが、サブマイクはカブリをなくすために、単一指向や半球指向を使い、向きを工夫します。

ぺるけさんの説明だとメインマイク、サブマイク、アンビエントマイクというワードが出てきます。
以前着替えていただいたブラームスの歌曲の録音では、C414-XLIIを両サイドに配置し、
舞台の前にKM184を2台横並びに配置していたように見えました。

この場合、C414はアンビエントマイクとして、KM184はメインマイクとして使っていますか?
これはあくまでライブ録音を意識されているのでオフマイクが存在しないのかなと思ってます。

色々書いてますが実際のところは、痛い目に遭ってからしか言ってる意味がわからないのかなぁとは思ってます。

https://blog.bwv1041.com/

 
 

ホールの残響

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月17日(土)23時39分22秒
返信・引用 編集済
  ホール内に響いている音をどこで拾ったらいいかは場面ごとに大きく変化します。
演奏中にステージ上から客席のあちこちを歩いてみると、響きの聞こえ方のあまりの違いに愕然とします。
ステージ上に返る残響の質が良い場合は、ステージ上に上や客席に向けて立てたらいいんです。
しかし、ステージ上に返ってくる音が心地よいポジションはとてもクリティカルなのでまずは演奏者の演奏しやすさを優先して位置決めし、しかる後にマイクポジション探しになります。

下の画像は、ステージで声を出しながら移動して、音がどんな風に返ってくるか確かめているところです。
次の画像は、客席じゅうを歩きまわってみて、ダメな場所、リアルに良い場所、残響が心地よい場所にカラーシール貼りをやっています。

厄介なのは、オンマイクとオフマイクが拾う直接音の時間差問題です。時間差が生じると音が混ざりにくくなる上に必ず周波数特性にディップが複数発生し、その程度は両マイクのミックスレベルが近いほど激しくなります。
うんとゆっくりピアノで音階を弾くと、ある音だけ聞こえなかったり、著しくこもったりするのでわかります。
私は、この問題を回避するためにできるだけアンビエントマイクを使わずにメインマイクに直接音と残響の両方を拾わせるようにしています。言い換えると、メインマイクが拾う直接音と残響のバランスが良い場所を探すわけです。
メインマイクから遠い楽器の音量を後で調整するためにサブマイクを追加しますが、サブマイクはカブリをなくすために、単一指向や半球指向を使い、向きを工夫します。
 

Re: ホールの広さは

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月17日(土)21時43分6秒
返信・引用
  > No.3495[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

> ホールの広さは演奏者のためにあるんでして、録音ではあまりあてにしない方がいいかも。

そうなんですね。
ホールの方に聴いたら、大半の録音が客席のど真ん中(ホールのほぼ中央)にマイクを立てており、
プレーヤーとはおそらく20mほど離れた位置にオフマイクを立てていたそうです。
(あくまでも相模湖の場合です。)

> アンビエントマイクが拾った音は、オンマイクの音と自然に混ざることが重要で、楽器が出す音と残響が識別できないのがベスト。

これ滅茶苦茶難しいです。

> 今、静岡での録音を仕上げていますが、アンビエントトラックのレベルはじわじわと下げてゆき、最終的には残響はあるのにあると認識できないレベルまでカットしました。

オンとオフが1対1と完成版のバランスを両方聴いてみたいです。

https://blog.bwv1041.com/

 

ホールの広さは

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月16日(金)02時50分44秒
返信・引用 編集済
  ホールの広さは演奏者のためにあるんでして、録音ではあまりあてにしない方がいいかも。
アンビエントマイクが拾った音は、オンマイクの音と自然に混ざることが重要で、楽器が出す音と残響が識別できないのがベスト。
今、静岡での録音を仕上げていますが、アンビエントトラックのレベルはじわじわと下げてゆき、最終的には残響はあるのにあると認識できないレベルまでカットしました。

 

Re: オフマイク二本並び

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月15日(木)20時55分5秒
返信・引用
  > No.3493[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

> マイキングにルールなしと言いますが、
> いろいろやってみると、
> 上手くいくパターンだけでなく、
> なかなか上手くいかないパターンがあることにも気づきます。

ルールもないのでしょうし、正解は一つじゃないのですよね。
私はまだどこを目指していいのか方向性も明確ではないです。
弦一本+ピアノの編成でホール録音で参考になるような参考音源を聴き漁りたいです。

> 上手くいかないパターンの一つがオフマイクの二本並びかな。
> 私はこれで失敗したことがあります。

以前聴かせて頂いた音源もオフマイクを両サイドの通路に配置していましたよね。
あの録音はいつか再現してみたいです。

> 自分で失敗して場数踏んで学習するしかないでしょう。

失敗したいので、まずは無難な録音が出来るようになりたい。
矛盾してますね・・・。

折角広いホールなのにプレーヤーの周りに小さくまとめたマイクだけで録音するのは
何か違う気がするけど、どう撮るかを拘るのはエンジニアの独りよがりなのかとも思ったり。

大事なのは最高の演奏を最高の録音で収めること・・・先は長い。

https://blog.bwv1041.com/

 

オフマイク二本並び

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月15日(木)10時41分47秒
返信・引用 編集済
  マイキングにルールなしと言いますが、
いろいろやってみると、
上手くいくパターンだけでなく、
なかなか上手くいかないパターンがあることにも気づきます。

上手くいかないパターンの一つがオフマイクの二本並びかな。
私はこれで失敗したことがあります。
現場でヘッドホンで聞くと結構普通に聞こえるので判断難しい。

自分で失敗して場数踏んで学習するしかないでしょう。
 

Re: マイクセッテイング

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月14日(水)19時27分6秒
返信・引用
  > No.3491[元記事へ]

ぺるけさん

>ヴィオラはいい感じで楽器らしさが出たと思いますが、ピアノで苦労されているように思います。

そうなんですよ。アドバイスのおかげでヴィオラはかなり狙い通りの音が録れるようになりました。

ピアノについては、まだまだ勉強中です。
この録音でわかったことは、グランドピアノと違ってアップライトピアノは驚くほど音が小さいですね。
この日は諸般の事情(怪獣が足下をうろうろ)でマイクの位置は好きに置けなかったのですが、
録音本番ではしっかり狙っていこうかと思ってます。

>ピアノのカバーなどを全部取ってトップの蓋を開け、両サイドからC414-XLSを立てています。
>録りっぱなし無編集の音です。

両サイドからというのはグランドピアノでもやりたい撮り方です。
しかし、流石の腕前ですね。キレイな録音です。

ヨシザワさん

> 1年の200万人の逸材さん、マイクのセッテイングは難しいですね。

難しいですね。奥が深いです。

> クラシック音楽というかアコースティックな音楽の録音ではオフマイクといった考えでは
> なく、メインマイクと考えるのがいいと思います。ペアマイク二本でアンサンブルが自然に
> 聞こえる位置を探します。音色、定位、楽器の音量バランス、直接音と残響のバランスなどを
> 考えて。
> でそれだけでは無理となった場合にオンマイクの出番かなです。勿論保険の意味でオンマイクも
> セットしておいてマルチトラックで捉え、不要なら使わないこともありです。

なるほど。
勉強になります。
私の場合はヴィオラとピアノのアンサンブルを録ることが多くなるのですが、
どうしても内声用の楽器と一つでオケに匹敵するピアノとではバランスが悪いので
オンマイクは使うつもりです。

> このマイクには無指向性を使い、マイクロフォンの間隔は35cm~60cmぐらいかな。狭めると
> 録音角(カメラで言えば写りこむ角度)が広く、広げると狭くなります。この辺りは捉えた楽器の
> 大きさや定位で決めます。

カメラのワイドとマクロの選択のようなものですね。
今後は意識してみます。

> 一般的なオーディオと違って録音は「創造」の部分があるので面白いですね。

面白いですね。
そして奥が深い。
味わい深い録音が出来るように精進します。

https://blog.bwv1041.com/

 

マイクセッテイング

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2018年11月13日(火)12時21分49秒
返信・引用 編集済
  1年の200万人の逸材さん、マイクのセッテイングは難しいですね。

>特にオフマイクの位置に正解はないのだろうなぁと思いつつ
クラシック音楽というかアコースティックな音楽の録音ではオフマイクといった考えでは
なく、メインマイクと考えるのがいいと思います。ペアマイク二本でアンサンブルが自然に
聞こえる位置を探します。音色、定位、楽器の音量バランス、直接音と残響のバランスなどを
考えて。
このマイクには無指向性を使い、マイクロフォンの間隔は35cm~60cmぐらいかな。狭めると
録音角(カメラで言えば写りこむ角度)が広く、広げると狭くなります。この辺りは捉えた楽器の
大きさや定位で決めます。
でそれだけでは無理となった場合にオンマイクの出番かなです。勿論保険の意味でオンマイクも
セットしておいてマルチトラックで捉え、不要なら使わないこともありです。


MA Recordingsのレーベルでは全て二本のペアマイクで捉えています。所謂ワンポイト方式
です。まーCD製作のための奏者の配置、例えばマイクロフォンを中心に円形で並ぶなど工夫を
しているようですが。
一度聴かれたらいかがでしょうか。お勧めはJ.S.Bachのオルガン小曲集です。

一般的なオーディオと違って録音は「創造」の部分があるので面白いですね。

http://enigma6146.exblog.jp

 

RE:やっとマイクプリ全台投入!

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月13日(火)00時21分48秒
返信・引用 編集済
  音を聞きました。
ヴィオラはいい感じで楽器らしさが出たと思いますが、ピアノで苦労されているように思います。
ヴィオラが結構大きな楽器に聞こえるのに対してピアノのサイズ感がなく貧弱な気がするので、2つに楽器が互いに呼応するアンサンブルになっていないように思います。ピアノが音楽のベースを支えてその上にヴィオラが乗っかる感じが出ると気持ち良く聞けそうに思います。

そもそもアップライトピアノはグランドピアノと全く異なる楽器で音もまるで違います。特に大きな違いは中低域で、低い音になるほど音量がどんどん低下し、特に基音のレベル低下が著しく倍音ばかりの軽い音になります。マイクポジションを調整したり、近接効果を使って低音弦の音をうまく拾ってやる必要があります。

また、ピアノは弦楽器と異なり、楽器自体がホールに匹敵するほどの残響時間を持っているのでそれを最大限に生かすのが得策ではないかと思います。アンビエントマイクの音を混ぜすぎると却って音のスケールが失われます。

あまり良い例ではありませんが、響きのない四畳半のピアノ室にある我が家のご老体アップライトを録った音がありますのでアップします。アップライト特有のポコポコ感はありますが、ある程度のサイズ感、奥行感を出そうともがいています(笑)。
http://www.op316.com/gallery/piano-sound.mp3

ピアノのカバーなどを全部取ってトップの蓋を開け、両サイドからC414-XLSを立てています。
録りっぱなし無編集の音です。

 

Re: RE:やっとマイクプリ全台投入!

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月12日(月)22時39分18秒
返信・引用
  > No.3487[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

HPFについては私も同じようなことを考えていました。
当初はピアノの最低音の周波数より低く設定していればOKだろうと安易に考えていたのですが、
どうもそういうわけではなさそうで、目安がわかりませんでした。

編集について録音についてもまだまだ手探り状態です。

録音時に何を撮れば良いのか?
オフマイクと楽器毎のオンマイクがあればどうにかなるのでしょうが、
それとて何を目指してマイクを配置すればいいのか?
特にオフマイクの位置に正解はないのだろうなぁと思いつつ。
ミキシング後の完成イメージで配置するのか、
本来は別の方が担当されるであろうミキシング素材としてのベストを尽くすのか?

編集については、録音時のイメージと編集で目指す方向は同じ方が良いのか
素材をどう料理するかは別問題なのか。

今は私が録って私が編集するので同じ方向を目指していますが、
やや哲学的なところも含めて日々トライ&エラーです。

https://blog.bwv1041.com/

 

編集の進め方

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月12日(月)10時29分19秒
返信・引用 編集済
  まず、こんなもんかなー、というレベルでラフミックスを作り、それを環境を変えて数日かけて何度も聞きます。
大型スピーカー、デスクトップの小型スピーカー、iPhoneのイヤホン、カーステレオなど。
そうすると、楽曲全体が頭に入ってくるだけでなく、どこに問題があるのか徐々に見えてきて、どんな風に仕上げたらいいかプランができます。

そうしたら、ラフミックスの残骸を完全に捨てて一からやり直します。
ラフミックスとは全然異なるものが出来てくると思います。
この時、楽譜を見ながら作業することをおすすめします。
更に新たな気づきも得られます。
そうやって仕上げたミックスを、再び環境を変えて数日かけて何度も聞きます。

そして、もう一度ミックスのやり直し。
この段階になると、一音一音の個性や奏者同士のアンサンブルの瞬間瞬間が把握できているので、何をしたらいいのかが非常にはっきりと見えてくると同時に、その演奏に深い愛着が湧いてきます。

私は上記の1サイクルに2週間くらいかかるので、10月17日のアンサンブル・ラロの静岡公演の録音はようやく3度目のミックスが終わりかけたところです。
明日、ウィーンフィルが日本にやってきますが、滞在中に本人に音を確認してもらう必要があり、なんとか間に合いそうです。



 

RE:やっとマイクプリ全台投入!

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月12日(月)09時44分9秒
返信・引用 編集済
  完成、お祝い申し上げます。

ところでHPFですが、F8のHPFは周波数が高いし、一体どこでどう切ったら効果的なのかわからない、切ってしまったら取り返しがつかない・・・というわけで録音時はHPFは使わないのが正解です。
デジタル録音では、マイクロフォンが拾った信号は四の五の言わずにそのまま記録してしまうが基本です。

下の画像は、フリーソフトのAudacityのHPFを使った例で、ピアニシシモの一音の前後の20倍拡大波形です(上がL、下がR)。
左端がオリジナル、それを4つコピーしてから範囲を区切って周波数を変えて処理して比較できるようにしています。
曲によって音域もダイナミクスも異なりますから、ノイズが目立つ曲もあれば気にならない曲もあり、高い周波数で切っても影響がない曲もあります。
すべてが同じノイズフィルタ処理でいいとは限りません。
ノイズの処理は、効果と失うものを確かめながらデジタル編集で何度もじっくりやればいいのです。

曲の途中で奏者が足で床をドンと踏んだノイズが大きく入ってしまったことがあります。
完全に消してしまっても面白くないので、いろいろ試してみてその区間だけ250Hz,-12dB/0ctを入れました。
但し、部分的にHPFを入れると位相の違いのせいでその境界のところで時間差が生じ、波形が不連続になってプチッというノイズが入りますから、拡大してビットレベルで波形を編集する必要があります。
 

やっとマイクプリ全台投入!

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月11日(日)21時15分17秒
返信・引用
  昼間に公民館の音楽室で録音をしてきました。
やっと5台まとめて使ったのですが、これは凄いですね!

ぺるけさんの設計したアンプの音が撮れてますか?

実はF8のHPFを聴かせすぎてて低音がスカスカでそこは残念ですが、
どういう音が撮れるかが見えてきました。
妻もだ満足でしたよ!

よろしければご感想お願いします。

https://youtu.be/lQHhF1F4aIM

 

re:帯広でコンサート

 投稿者:西村  投稿日:2018年11月11日(日)06時14分45秒
返信・引用
  滑り止めがある冬用の靴をお持ちでしたら、それを履いてくることをお勧めいたします。

帯広など十勝地方は強い冬型ではまったく降雪はなくきれいな晴天になりますが、11月-12月初旬、3月は極端な大雪になることがあるためです。
今年の北海道はなぜか平地ではどこもまだ初雪がありません。なのでいつどこで雪が降ってきてもまったくおかしくない時期ですので。(その前に大雪になったら飛行機は飛ばないかもしれませんが)

もし北広島市の花ホールでコンサートやリサイタルがあればお知らせください。隣街で車で30分程度で行きやすいところなのです。日ハムが球場を造るためその前がいいなぁ。
 

11月18日 帯広でコンサート

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月10日(土)23時16分1秒
返信・引用 編集済
  こんなのがあります。
きっかけを作った責任もあり、私も帯広まで行きますので見かけたらお声かけください。

室内楽とピアノのサロンコンサート
2018年11月18日(火)14:00開演
六花亭帯広本店4F はまなしホール

問い合わせ先:
0120-12-6666(六花亭)
090-7210-0657(井口さん@主催)
teddy@op316.com(私)

 

Re: 活動支援のための寄付

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月 4日(日)22時07分51秒
返信・引用
  ありがとう!
連絡してあります。
日本のスタッフがとても喜んでいました。
事務局からのご案内には少々日数を要すると思いますので、のんびりお待ちください。

 

Re: 活動支援のための寄付

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年11月 3日(土)14時40分31秒
返信・引用
  > No.3480[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

遅くなりましたが、メールしましたのでご確認お願いします。

https://blog.bwv1041.com/

 

Elisaveta Blumina

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年11月 1日(木)14時25分35秒
返信・引用 編集済
  つい先日ここでご紹介したこのCDを聴いていたら、Facebookの「知り合いかも」にElisaveta Blumina の名前が出てきてびっくりした。
そんなことってあるん?

よく見たら、共通の友達が二人いるそうだ。
なるほど、Sasha SitkovetskyとRazvan Popoviciだったか。
世の中狭いな。
 

Re: 活動支援のための寄付

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2018年10月28日(日)01時01分44秒
返信・引用 編集済
  CDは以下の内容になります。
(1)10/16のブラームス、
(2)10/17の小品集(シューベルト、クライスラー、エルガー、スーク、シルベストロフ)、
(3)10/17のシューマンとエネスコ

テスト・ミックスの部分をアップロードしました。
http://www.op316.com/gallery/01-kreisler.mp3
http://www.op316.com/gallery/04-elgar.mp3
http://www.op316.com/gallery/07-silvestrov.mp3

 

Re: 活動支援のための寄付

 投稿者:1年の200万人の逸材  投稿日:2018年10月27日(土)23時24分22秒
返信・引用
  > No.3477[元記事へ]

ぺるけさんへのお返事です。

私は、16日の演目では定番ですが、シューマンのピアノ四重奏曲の方が良いですね。
ブラームスの方はまだまだ仕上げられると思うので次の機会でまた聴きたいです。
妻は、ビオラ奏者なので17日のE.エルガー:愛の挨拶(ピアノ&ヴィオラ)を聴いてみたいと言ってました。
それと、直樹の極上のビブラートがばっちり収録されている曲かなぁ。
って、そんな都合の良いアルバムは出来るのだろうか?

細かい話はメールにしますね。
明日はリサイタルの録音なので、明後日以降にメールします。
 

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