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秋晴れ海へ山へ

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月16日(火)18時13分30秒
  昨日は秋晴れの好天に誘われ重信川河口、森林公園、谷上山宝寿寺、
第二展望台を巡った。
展望台から眼下の眺望は筆舌に尽くせないほど素晴らしかった。
宝寿寺の門前に「夏川を二つ渡りて田上山」子規の句碑があった。
森林公園では4,5人の野鳥カメラマンがカメラを構えていたが、
我々の前に被写体の鳥は現れなかったが、何かいるような予感がした。
河口にダイゼンが飛来している情報に接し行っみたが狙いははずれ、、。
ダイゼンの代わりにキョウジョシギ(京女鴫)などがおり、時々鵜や鴫
が群舞しており坊主にならず帰途へ。
 

鳥に代わって

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月14日(日)19時33分34秒
  コサメビタキは最初に見つけた日から5日目で姿が見えなくなった。
アサギマダラも一日居ただけで見えない。気温が低下したためだろうか。
代わりに港に入港する貨物船。飛び立った飛行機を更新。
帰途メジロに出会った。
 

佐礼谷深謝

 投稿者:臥雲斎メール  投稿日:2018年10月14日(日)04時52分57秒
  最高の贅沢、素晴らしい一日でした。お昼は当方でと思っていましたのに、ご準備頂いていて、超恐縮致しました。パソコンの調子悪く、メール届いたかどうか不明です。申し訳ありません。イシガケチョウ・キアゲハ・ウラギンスジヒョウモンだと思います。昆虫学者の先生もブログで訂正されませんので、多分、大丈夫だと思います。コサメビタキ・ホウジャク・カケスなど、誠に素晴らしいですね。凄いです。お気の向かれた折、又のお誘いを楽しみにしています。  

新顔あちこち

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月13日(土)19時22分39秒
編集済
  昨日は犬寄せ黄色い丘方面にアサギマダラを撮りに行った。
青空に乱舞する風景は圧巻だった。乱舞させるコツを教えて貰ったが、、、。
公園のフジバカマが咲き始めた。
この一週間ほどアサギマダラが来ないか観察していた。今朝1頭飛来しているのを
見つけ証拠写真を撮ったがすぐ何処かに飛び去った。
ジョウビタキも今秋初めて見つけ撮った
 

[コサメビタキ]だった

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月10日(水)14時13分42秒
  昨日公園で見たことがあるようような鳥を撮ったが、
名前がわからない。「一つ覚えて三つ忘れる」今日この頃。
名前を確認しようと図鑑を探したがどうもはっきりしない。
とりあえずプリントして誰かに教えて貰おうと用意した。
今日も居るかもしれないとTさんと一緒に行くと居りました。
図鑑にフライングキャッチをすると出ており、今日は盛んに
フライングキャッチをして途中の枝に止まる動作を繰り返すので
辻斬り専門官にも何とか撮ることができた。
君の名は昨日図鑑に出ていた「コサメビタキ」だっ
 

今日も「ホウジャク」

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月 9日(火)14時45分50秒
  昨日撮ったホウジャクが同じ花のところで飛び回っていた。
よく見るとホバリングしたまま長いストローのような口で
蜜を吸っていた。動きが速く飛んでくる方向を予測し手持ち
置きピン連写でシャッタースピード3200で狙ったが、まだ羽が
ぶれている。挑戦を続ければ早撮りが上手くなるかも。
 

台風一過

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月 8日(月)14時00分47秒
  台風25号はそれて通過。風がやや強かったので何か
公園に運んで来てないか探したが、、、、。
鳥を探すもメジロ以外は見つけられなかったがアケビを見つけた。
付近に4,5個ぶら下がっている。
アベリアの花の蜜を吸いにくるオオスカシバを狙っていたら
同属とみられる個体を見つけた。
調べてみるとホウジャク亜科のホウジャクらしいことがわかった。
ホウジャク亜科はホウジャクやオオスカシバなど6種の名前が出ており、
鳥類より分類が多く判別が難しそうで覚えきれない。
秋晴れの上空をドクターヘリが飛び去った。これなら何とか撮れた。
 

秋祭「朝日八幡神社宮出し」

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月 7日(日)12時30分15秒
  最近懇意になった町内の役員さんに宮出しの写真を
撮りに来ないかと声をかけてもらった。
公園東側のお宮までトボトボ歩いて5;30に着くと
鉢合わせが始まっていた。
各神輿ともあいさつをし鉢合わせをしてお礼を
言って引き下がる。荒っぽい太鼓台を見てきたので
なんだか気の抜けたビールの様に感じる。
町内のお旅所にも子供神輿等3台が来て休憩。子ども
獅子舞保存会の演舞も行われた。
 

台風25号余波

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年10月 6日(土)18時47分58秒
  7日、台風25号は日本海を北東に進み温帯低気圧に変わる見込み(台風情報)
今朝は台風の余波で雑草の穂も大きくなびいている。鳥の声も聞こえず。
何とかホオジロと山雀を撮ったがアリバイの証拠写真程度。
明日は松山秋祭り鉢合わせの追っかけでもするか、、、、。
 

北条あちこち

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月27日(木)21時29分57秒
  誘われて北条へ。天候は曇りのち晴れ。
鳥や花なら高縄山。途中の田んぼは実りかけた
稲の黄緑に彼岸花の赤が映え美しい。
山道でウリ坊に遭遇したが逃げられた。
もし撮っていたら猪、鹿、蝶が揃うところ
残念至極。タラレバでは全然だめだ、、、
昼前からキリが晴れカケスをゲット。
帰途モンチッチから白砂青松の海岸へ。
久しぶり紺碧の海に瀬戸の島々に癒される。
被写体はカモメに鵜にシギ多種多様だが画像は今一。
 

天皇皇后両陛下行幸

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月21日(金)21時05分31秒
編集済
  天皇皇后両陛下には、西日本豪雨災害の被災地西予市・野村地域
をご訪問。被災地や仮設住宅で被災者と懇談し励まし慰められた。
お言葉をかけられた方たちの感激の様子がTVに写った。
県にとっては平成最後の行幸で日帰りでご帰還になった。
今日は山雀を撮ったが最近の画像と重複するので蝶を更新
する。蝶は不勉強で名前は何回聞いても忘れる。
これはキイアゲハとクロアゲハ?だろうか。
 

小鳥今日の出会い

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月18日(火)17時35分33秒
  立秋を過ぎ日一日と涼しくなってきた。
猛暑を避けていたシルバーのウオーカーさんたちの姿も見えだした。
おなじみの鳥たちも姿をみせ、このあいだからさくらの丘周辺でコゲラ
、東の池ではカワセミも何回か撮り保存している。
今日もカワセミとヤマガラのモーニングを撮ることができた。
 

彼岸花満開

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月16日(日)19時48分11秒
  窪野北谷の彼岸花開花情報を教えて貰ったので
早速行ってきました。
天気も良く花も見ごろでラッキーサンデイでした。
「じゅず玉の小道尽きたり曼殊沙華」子規
 

季節の花

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月15日(土)18時00分48秒
編集済
  鳥鳴かず姿も見えず。さくらの丘に登る。
四季桜が一枝数輪咲いている。今年は咲く時期がややはやい。
さくらの丘を一周すると彼岸花玉すだれが沢山咲きだした。
 

「カワセミ」追っかけ

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月13日(木)18時09分40秒
  雨が降りそうだったが「まあいいか」と思い
何時ものウオーキングに出かけた。
東の池に行くとカワセミが待っていてくれた。
あちこち追っかけて行き遊んでもらった。
しばらくすると雨になり帰途へ。
 

花登場

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 9月 2日(日)13時08分40秒
  鳥が少ないので代わって花登場。
以前山西池に沢山咲いていた水生植物「ホテイアオイ」
池を埋め立て介護施設になったので付近では見ることがない。
たまたまウオーキングコース脇の家の鉢植に咲いていた。
可哀そうな花の名NO.1「ヘクソカズラ」もそこここに咲いている。
「酔芙蓉」は朝は「白」午後になると下戸が酔ったように「ピンク」
になる憎めない花。
 

「コジュケイ」遭遇

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 8月28日(火)15時19分53秒
  聞きなし「チョットコイ」と鳴く「コジュケイ」に
偶然出会った。
鳴き声を聞いておりチラリと姿を見ることもあったので
必然かも知れない。
一生懸命餌をとっていたので夢中で気づかなかったのか、
こんなに近くで撮ったのは何年振りだろう超ラッキー。
 

秋色「彼岸花」

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 8月26日(日)12時36分0秒
  かえでの谷で彼岸花が咲いていた。
最近見かけたカワセミ。
ロープに止まっているのは東の池。
もう一羽は宮前川、いずれも黒っぽく
親離れした若鳥と見える。
 

追いつめた「イソヒヨドリ」

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 8月23日(木)19時11分30秒
  公園に「イソヒヨドリ」がいると教えて貰っていた。
何時かは撮るぞと探していたら池で見つけて一枚撮った。
やれやれと思っていたらすぐ逃げられた。
行方を見ていたらオールドウエスタンステーションの
上に止まって嘲笑っているように見えた。
意地で坂を登って追っかけて撮り、その後も4羽ほどが
飛び回るのを追っかけっこして遊んでもらった。
 

ホトトギスの落とし文

 投稿者:kokiji  投稿日:2018年 8月21日(火)18時41分36秒
編集済
  以前ウオーキング中、桜の落ち葉の中で探し物をしている方に出会い
何をしているのか尋ねると「ホトトギスの落とし文」を探していると
言い実物を見せてくれた。その方の説明は
「昆虫が卵を産んで葉でくるくると葉巻状に巻いて地面に落とす。
葉っぱが幼虫のゆりかごとなり、餌となり、敵から子を守る」
のだと教えて貰った。
本来の意味は「公然とは言えないことや秘かに想う恋心を伝えるために、
伝えたい人の近くに落として拾わせた置手紙」のこと。
昔の人が名付けたものでその知恵に頭が下がる。
今朝は久しぶりに東の池の北土手にカワセミが止まっているのを南土手から
見つけた。何で遠目が利きだしたか訳は眼鏡のレンズを替えたから。
近くで撮ろうと池を半周したら、逃げて反対側の高い電線に止まっているのが
豆粒ほどに見えた。追っかけて行くとまた逃げられた。
結局池を2周したがものにできなかった。善意に解釈するとウオーキング
の距離が伸び健康維持の手助けをしてもらったことになる。感謝、感謝か。
丸山荘の前の速度30制限の標識にカラスが止まって監視をしてくれていた。
ここを制限通り走る車を見たとがない。つかまってカラスに笑われないように。

 

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