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珍客「ソリハシセイタカシギ」

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月21日(木)08時01分38秒
  はじめて聞く名前の鳥ソリハシセイタカシギ。
ベテランカメラマンもこの辺りでは初めて見た。
この機会を逃すと次はいつ見れるか分らんので撮っておいたらと
わざわざ連絡をもらった。3回挑戦して何とか撮ることができた。
1回目現地に行くと確認できたが被写体は遥か遠く手持ちのカメラで
とらえたが絵にならない。
2回目は大分接近できたが低温で強風注意報下、波が荒く震えながら撮った。
前回より少しましだがどうも納得がいかない。
3回目は天気も良くベテランさんの後方で邪魔にならぬよう何とかものにした。
腕と機材の差は如何ともしがたく、PC鳥籠から放鳥し更新する。
お世話になった方々に深謝。
 

朝日は昇る

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月20日(水)17時04分28秒
  お彼岸の前後総合公園東裾の宝塔寺から松山城
天守閣背後に朝日が昇って来るのが見える。
明日の天気予報は雨なので朝日は望めない。
と言う訳で今朝トボトボ歩いて行った。
常連さんが一人来ていた。モンチッチ海岸で
コクガンを撮っていたとき会った方だった。
天気は雲一つない快晴。今日はきれいな朝焼け
の色を出そうとあれこれカメラやRAWでひねくり回し
試行したが駄目だった。何回もない機会だったのに。
ついでに大宝寺の乳母桜の開花状況を確認に行く。
三、四分咲きくらいだった。

 

かくれんぼ

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月17日(日)04時54分37秒
  毎日公園を歩いても鳥に出会わない日もある。
見落としている場合が多い。鳥もさるもの枝や
葉っぱに隠れてこちらの出方をじっと見ている。
勝負は鳥の方が一枚上。たまたまアトリが出て
来てくれたがアリバイの証拠写真程度。

 

くままちひなまつり

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月14日(木)18時44分22秒
  今年で5回目となる「くままちひなまつり」が華やかに
開催されている。
メインストリートの商店街や民家の軒先には約1万体を
超えるひな人形が趣向をこらして飾り付けられている。
あけぼの座では2000体のひな人形が豪華に飾られ中央の
ピラミッド型の飾りつけには圧倒される。、
住民一体で地域おこしに取り組んでおり成果が上がって
いる様子が分かる。中には「創作こけしの世界」展示館
もあり注目に値する作品が並んでいる。
 

犬寄峠の黄色い丘

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月10日(日)11時08分0秒
  昨日は天気が良く公園は春季到来人出が多かった。
年中顔を合わせるウオーカー、低学年児童の野外活動、
椿園の散策者、花鳥をターゲットのカメラマンなど。
狙っている鳥は飛来が少なく不思議に思っている。
今日はルリはいたがトラ君は見えなくなった。
午後新聞のニュースに触発され犬寄峠の黄色い丘に
菜の花を撮りに行った。花は満開でニュースを見てきた
同類さんが一杯普段は静かな山里が賑わっていた。
帰途重信川河口に寄るとミサゴの豪快なダイビング
キャッチが撮れた。
 

活発になってきた小鳥たち

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月 8日(金)20時52分12秒
  久しぶりの上天気。衣山西の丘あたりや福水神社うらの
方でもキジが鳴き出した。一度探しに行きたいと思いつつ
東の池経由して展望広場を目指す。
途中池では体は小さいが目の鋭いカイツブリ、さくらの丘では
モーニング中のヤマガラや飛び回るメジロが撮れた。
おまけにルリビタキも出てきてくれた。
残念ながらここでTEL用事ができて下山帰途へ
 

「イカル」かいなー

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月 7日(木)20時07分59秒
編集済
  先日春に三日の晴れなしと更新したがあれから
その通りになった。
今朝も曇り小雨が予想されたがウオーキングスタート。
公園でヒヨかと思って撮った個体を見るとイカルでは
ないか?皆が探している本物だったらヒットだ。
ジョウビタキ♂、カワセミ♂♀、マガモ、ヤマガラ、
シジュウガラ、シロハラ等今日はたくさん撮れた。
このスズメの飛ぶ姿がいいのでPCかごから放鳥する。
椿の名は「酒呑(天)童子」愛媛の椿の中に咲いている。
※「鳥の名前訂正」
画像1は「イカル」ではなく「シメ」と指摘されましたので
訂正します。
※鳥の名は面白い。誰よりも早く珍しい鳥を撮ると
「シメ」「シメ」。名前を間違える「ウソ」「ウソ」
失敗すると自分で自分を「イカル」。まだあるあいつは
「アホウドリ」だ、、、、

 

シロハラ、トラツグミ、カワセミ

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月 4日(月)18時32分22秒
  雨が止んでいつもより遅くウオーキングスタート.
まだ木に雫がのこっておりハゼの下を通るとかぶれる
かも、、、いつもの逆コースで第2P方面にまわる。
シロハラやトラツグミなどに出会う。展望広場下から
アジサイ園、さくらの丘を通り東の池に。
久しぶりに葦の中にカワセミを遠望何とか撮れた。
 

勘太郎ミミズ

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月 2日(土)18時40分47秒
  トラツグミが枯葉を引っ繰り返しモーニングの餌を探していた。
見ていると勘太郎ミミズを咥え飲み込もうともがいている、
こんな機会は滅多にない。いっぺんには飲み込めず4,5センチ
残し悪戦苦闘して飲み込んだ。一部始終を撮ることができた、
勘太郎ミミズは和名で学名はシーボルトミミズと言うらしい。
地方ではいろいろの呼び名があるそうで四国では勘太郎ミミズ
というと出ていた。
 

「春に3日の晴れなし」

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 3月 1日(金)18時04分1秒
  春は日本列島の上空を流れる偏西風が強いため、
高気圧や低気圧の移動速度が速く、高気圧に
何日も覆われることが少ない。このため春の
晴天は3日と続かず、天気変化が早いのが特徴で
「春に3日の晴れなし」と気象用語で言われている。
天気予報を見るとなるほどそうなっている。
今日は天気が良く鳥を探して公園のさくらの丘、
アジサイ園、椿園を探し回る。
ヤマガラ、アオジ、ルリビタキなどキャッチした。
 

七折梅まつり

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月28日(木)10時14分2秒
  本日は雨天で日課のウオーキングは×。
好天だった月曜日七折梅まつりが行われている砥部町へ。
この梅の里は一万本を超える梅が色とりどりに咲き誇り
小鳥が飛び交う会場は近隣の老若男女でにぎわっていた。
4,5年前梅まつりのイベントで梅の木のオーナーに当選し
草刈りや収穫に行き梅の実をキャリー一杯貰ったのを
思い出し、今年も抽選があれば幸運を再びと駆け付けた
次第だったのだが、オーナーの木の抽選は止めたらしい
ことが分かった。もとオーナーの木も満開で懐かしかった。
山一杯植栽され紅白の花が咲き乱れる梅の里。
菜の花も彩を添える園内。メジロもせわしく飛び交う。

 

ルリビタキ雌雄の見分けは?

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月22日(金)17時38分37秒
  椿園に行って鳥を探していたらルリビタキの
雌雄の分かりにくい個体を見つけた。
雌雄共通点は尻尾がるり色であること。
相違点は
♀は目の位置が嘴よりやや上であること。
♂は目の位置が嘴よりやや下であること。
と解説されているが、わずかの上下なので
見分けにくい。
決定的な相違点は成鳥になると♂のるり色
と白い眉斑で見分けられる。判別難しい!
※知らぬのは我のみか。
外に、シジュウガラ、ヤマガラなどが飛び交っていた。
 

鳥は飛ばねばならぬ

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月19日(火)15時08分26秒
  久しぶり終日降雨。マイピクチャーの中を探す。
数日前さくらの丘で桜の梢にタコが引っかかり、
大きな目玉でこちらを睨んでいた、、、、、。
シロハラも大きな目でこちらを睨んでいる。
みななにを睨み何を考えているのか千差万別。
解明すれば喜怒哀楽いろいろ出てくるだろう。

鳥は飛ばねばならぬ「坂村真民」先生の詩に
鳥は暗黒を突破すれば光明の島に着くことを
本能で知っている。人も一寸先は闇ではなく
光であることを知らねばならぬ。
酉年の先生は「鳥」が好きで鳥の詩や名言を
沢山残している。

最近鳥の静止画像もいいが飛翔する姿を撮りたい
と無駄な試みをしている。たまたま撮れた画像を
更新する。



 

ウミアイサ♂

 投稿者:臥雲齊メール  投稿日:2019年 2月15日(金)18時12分23秒
  何時も有難う御座います。ご一緒したウミアイサ撮影、投稿されないので、もしかして老生に遠慮されているのではと愚考し、拙い映像と思いますが、勝手に投稿させて戴きました。失礼の段、平にご容赦をお願い致します。より良い写真が撮れておられるはずと思いますので、その節はこの投稿をボツにして下さいますよう、重ねてお願い申し上げます。  

多彩な1日だった!

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月13日(水)07時00分13秒
  昨日は山から海まで徘徊 2万歩も歩いた多彩な日になった。
山は何時もの様に公園に登り「ルリビタキ」を探す。
あちこち探すまでもなく待っていてくれた。
午後椿神社の祭礼にお札を戴きに行き竹馬の友に贈った。
帰途西の空が雲一つない快晴で「ダルマ夕日」が見える
梅津寺に行った。が、ダルマになる最終場面で水平線の
ガスに阻まれたが、落日の中にフエリーが重なった画面が
撮れ坊主にならなかった。
 

第57回愛媛マラソン

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月10日(日)19時33分21秒
  第57回愛媛マラソンは晴天絶好のコンデーションのもと
1万余人がスタート伊予路を走り抜けた。
TVで観戦していたが熱戦をゴール付近で見ようと
本町~堀之内に出向いた。
本町でスパートをかける選手や女子のトップを争った
選手が札の辻を疾走する場面、ゴールに飛び込む選手等々
迫力ある場面を堪能した。
 

「ミヤマホオジロ」撮れた

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月 9日(土)18時10分18秒
  小雨が降りそうな空模様。「思い切って濡れれば
雨も苦にならない」と言う教えもある。
こんな時にまだ見てない鳥が出るかもしれないと思い
ウオーキングスタート。池に着くと鵜が羽ばたいた。
挨拶か年寄りを冷やかしているのか、、、、?
公園中を探したがそれらしい鳥影は見えない。そのうち
霧雨が降り出したので帰途へ。半分ほど下山すると
皮肉にも止んできた。それではと例の所に反転して向かう。
何やら動く小鳥がいるのでメチャクチャシャッターを切った。
後で確認すると今季はじめての「ミヤマホオジロ」と
おなじみ「アオジ」だった。少し気分を直し再び帰途に。
 

鳥三種

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月 5日(火)18時00分44秒
  以前から花の上に止まる鳥を狙っていた。
今朝東の池を通りかかると「メジロ」が
椿の花の上に止まり念願をかなえてくれた。
客谷の坂を登っているとネクタイに盛装した
「シジュウガラ」が待ててくれた。
探していた「ルりビタキ」はいつも出てくる
とこから少し離れtとこに一寸来てすぐ姿を
消した。証拠写真を更新する。
 

ウミアイサ

 投稿者:臥雲齊メール  投稿日:2019年 2月 5日(火)09時15分58秒
  昨日は又、毎度のことながら、有難う御座いました。カンムリカイツブリ、逢えたのですね。良かったです。昨夕、海岸で再度確認出来、嬉しかったです。ウミアイサは居ませんでした。今日も上天気。ご健勝を祈ります。

http://https://blogs.yahoo.co.jp/hakurosanbo

 

鳥を探してあちこち

 投稿者:kokiji  投稿日:2019年 2月 4日(月)21時37分52秒
  小春日和。鳥や花をを探してウオーキングコースの
池を巡り展望広場に登り彷徨した。
目指すルリビタキやミヤマホウジロは出て来なかった。
でも久しぶりにカワセミに遭遇、アオジが出没しだした。
最近カンムリカイツブリの情報をもらっていたので所在確認に行った。
遠いところにいるのを見つけたが所在確認程度になった。
 

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