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羽織袴

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月11日(火)07時31分6秒
返信・引用 編集済
  ノーベル賞授賞式、医学生理学賞を受賞された本庶祐教授が、川端康成氏以来50何年かぶりに、授賞式に羽織袴で出席されるということで、私、心配で心配で早起きして授賞式の映像がテレビに映るの待っていました。

何が心配って、私くらいの年代だと憶えていると思いますが、川端氏のだらしない着物姿、まさか川端氏の真似したりしないだろうな、と心配で心配で。

川端氏、普段から着物を着ているのに、というか着ているからと言うべきか、着物の襟元から下着が覗いていた。
いや、覗いていたなんてもんじゃないね、授賞式後の写真撮影の際はまあまともだったけど、授賞式では襟元がユルユルだったので、あくまでも私の記憶の中の姿ですが、らくだの下着がボタンまで幾つか見えていた。

確か、日本で貰った文化勲章も胸から提げていたような気がするんですが、いくらスエーデンが寒いからって、あれはないよなあ、あの格好で国王の前に出るかあ。
私まだ高校生だったけど、誰か注意する者いないのかっ、って思ったものです。
日本男性の着物姿、スエーデン人で見た人、そんなに居ないから、下着が出ていても、そんなものかな、と不思議に思わなかったでしょうが、日本大使館員、報道陣、何も言わなかったのかね。

というような思いで、授賞式の映像待っていたら、本庶教授の羽織袴姿、凛々しかった! 立派だった!!
積年の恨みを晴らした、いや晴らしていただいた思いです。

私思うに、本庶教授も川端氏の授賞式のでの着物姿を苦々しい思いで見ていて、いつか自分がノーベル賞を取ったら、これぞ日本男児の着物姿、羽織袴姿、というのを見せてやろう、と思って研究を続けていた、んじゃないかな。

ん? ということは、本庶教授がノーベル賞を受賞するモチベーションは、川端康成氏のだらしない着物姿ってこと。

本庶教授の研究が進み、教授が言うように2050年頃に癌が完全に治療可能な病になったなら、癌患者の皆さん、川端康成氏に感謝しなけりゃいけないよ。

『雁』を書いたのが川端康成氏じゃないのが残念!
 
 

一本と一丁

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月10日(月)00時18分58秒
返信・引用
  この掲示板で今までに何度か書いていますが、この時期忘年会の締めに、
「では、一本で締めたいと思います。一本締め、せえのぉ」
パンッ!
これ間違ってます!!

一本締めというのは本来三本で締めたいんだけど、簡潔にって場合に一本、つまりパパパン パパパン パパパンパンと手を打つもので、一度だけパンッと手を打つのは一本締めではなく“一丁締め”。

一丁締めは、室内やあまり騒音を立ててはいけない場所での手打ちに用いるもので、よくプロ野球のキャンプの締めに、グラウンド内でパンッと全員で手を打ったりするけど、屋外のしかも野球グラウンド、一丁ではなく派手に三本で締めて欲しいものです。

それはともかく、一本締めと一丁締めの誤用あまりに多く、私など“一本で締めます”と言われた場合、若い頃は他の人に構わずパパパン パパパン パパパン パンと手を打って白い目で見られたものですが、最近は他の人が手を打つのを待ってから打つようにしています。
一本締めと言っても、殆どの場合、パンッと一回手を打つだけってことが殆どだからね。

何処か影響力のあるテレビ番組で、一本締めと一丁締めの違いを言ってくれないものか、と思っていたら、『昭〇元禄落語心中』第9話のニュースを挟んだ前の番組『チコちゃんに叱られる』で、一本締めと一丁締めを混同している人を、チコちゃんが、
「ボ~っと生きてんじゃねえよ!」
と叱ってくれました。

これでこの忘年会シーズン、少しは一本締めと一丁締めの混同が少なくなるのではないかと、期待しています。

ちなみに、一本締めでも『関東一本締め』と言われた場合は、パンッと一回だけ手を打つ、というのは、皆さん知ってますよね?

そして、一本でも三本でも一丁でも、手を打つ際の掛け声、最初は“いよう~”と言いますが、あれは本来“祝おう~”なので、私が手打ちの音頭を取る際は、
「では三本で、祝おう~」
と正確に言うようにしています。

チコちゃんのお陰で、一本締めと一丁締めの誤用が減りそうで良かった良かった。
ということで、手を締めさせて頂きます、もう夜中なので一丁で、
祝おう~ パンッ!

間違えて夜中だというのに一本締めた方、
ぼぉ~っと生きてんじゃねえよっ!
 

大台キープ

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月 7日(金)00時47分5秒
返信・引用 編集済
  年に一度の区が費用負担の健康診断、30年近く通っている医院で受けて来ました。

身長・体重・腹囲測定、血液検査・尿検査・胸部レントゲン・心電図は無料、オプションで腫瘍マーカーとPSA。
血液検査・尿検査・腫瘍マーカー・PSAの結果は来週になりますが、それ以外はその場で結果わかります。

体重は最盛期よりも15キロほど落ちましたが、身長は今年もなんとか大台キープ。
「あれっ、去年より2ミリほど減ってる! 髪の毛が減ったせいかなあ。」
と毎年のジョーク。」
看護師さん、毎年のことなので最初の何年かは、
「そんなことないですよう~。」
と優しく言ってくれていたのですが、ここ2~3年は冷たく、
「そうみたいですね。」
・・・・・。

私の年代で身長が縮んでいない、数ミリ単位しか低くなっていない、という爺さん珍しいみたいですよ。
2~3センチから5センチ縮んでいる爺様、10センチ以上縮んでしまっている婆様珍しくない。

私も大台キープ、とはいえ毎年ミリ単位で縮んでいるので、あと何年かすれば大台を切る怖れもあるんだけど、大台切ったって看護師さんに“宣告”されたら辛いだろうなあ。

今年は危ない、と思ったら髪の毛全部真ん中に集めて、モヒカンにして身長測ってもらうことにします。
 

ピッカリ君

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月 6日(木)00時53分30秒
返信・引用
  ハロウイン当日のチョイと前、10月28日日曜日深夜1時頃、渋谷の繁華街で軽トラックを横転させた容疑で、昨日4人が逮捕、外国人4人を含む11人が書類送検されました。

容疑は集団的器物損壊で、懲役3年以下または罰金30万円以下にあたるんだとか。

こんなの間違いなく執行猶予になるんだけど、この15人を挙げるために、所轄と警視庁捜査一課が43人もの人員を動員し捜査していたそうです。

来年のハロウイン、年越しや元号が変る際の大騒ぎに備えて、謂わば一罰百戒ってことなんだろうけど、今回は怪我人が出なかったけど、この先何があるかわからないんで、ドンドン取り締まって頂きたいものです。

所轄と捜査一課、43人もの人員をこの捜査に動員したってことは、東京は平和ってことだよね。海外の他の都市ならこんな執行猶予がつくような犯罪に、これだけの人員を割けない。

今回の捜査、250台余りの防犯カメラの映像を分析、当人達を追えるところまで追って、そこから聞き込みをした、ということだけど、それだけじゃないよきっと。

逮捕された4人はいずれも若い男性、そして書類送検された11人も、年齢は公表していないけれど、大体同じような年代でしょう。
ということは、彼らSNSで自分の写真や動画を晒していた可能性が高い。

前から思っていたんだけど、警察庁にはSNSで晒された顔を全て保存分析特定できるコンピューターがあり、そのコンピューターに“犯行時”の動画をかけ、15人を割り出したのではないでしょうか。
でなきゃ43人の人員、一ヶ月あまりで15人を特定・逮捕・書類送検なんてできるわけない。

こういうコンピューターがあるの、無辜の一般市民である私なんかには有難いことだけど、おかみはあまり公表したくないんじゃないかな。

私、今までもこれから先も犯罪を犯すなんてことはないと断言できるけど、何かの間違いで逮捕されても嫌なんで、極力SNSに写真や映像を載せないようにしているんですが、先日姪の舞台公演の後、姪が一緒に写真撮ろうと言って、兄と3人で撮った写真が、なんと姪のホームページにアップされていました。

ああ、もう警察庁のコンピューターに私の顔、登録さただろうな、しかも“変顔”!

急に言われてカメラを向けられたので、私も兄も“おっ!”という顔をしていて、兄は私と違って端正な顔立ちなのに、やはり“変顔”。

別に犯罪犯す可能性ないんだから、私も兄も顔を登録されても問題はないんだけど、あの写真は嫌だな。
下から撮っているんで、私のオデコが強調され、私、年齢の割には髪の毛あるほうなのに、なんか前頭部禿オヤジみたいになってる。

警察庁顔識別コンピューターの『禿オヤジ』分類に入ってたりして・・・。

姪よ、これからは上から見下ろすように撮ってくれ、ただしフラッシュは焚くなよ。
フラッシュ焚かれると、『頭頂部ピッカリ君』になってしまうからね。
 

涙腺

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月 4日(火)07時38分34秒
返信・引用
  年を取ると、犬猫人間の赤ちゃん、幼児を見ると涙腺が緩む、人によっては崩壊する、って言われてますが、私も犬猫の赤ちゃんを見ても可愛いと思うだけだけど、人間の赤ちゃん・幼児を見るとジワ~っとしてしまう。

それだけ涙腺ユルユル状態なので、映画を観ると大抵ハンカチ握り締め状態になってしまうのですが、テレビドラマ(滅多に見ない)で涙腺が緩むことはない。
だってテレビドラマって、“どうだっ感動するだろっ!”“ほらほら可哀想だろう~”の押し売り、が多くて、その作為に逆に醒めてしまうことが多い。

でもね、『昭〇元禄落語心中』、これはアズさんの小説版を読まずに見ていたら、絶対泣いてたね。
ドラマの前に小説を読んでいて、頭の中では私が音響・演出を担当してドラマが出来上がっていて、そっちでウッウッとなっているから、自分が頭の中で作り上げたドラマとテレビドラマを比較してしまっている。
今のところ、映像は文章に勝てていません。

ネタバレになってはいけないんだけど、多分、第9話ではエッ? で泣いて、第10話ではホノボノジンワリと泣けるのではないでしょうか。
こういうドラマに有り勝ちな、見終わって嫌~な気分になるような最終回ではない、ってことだけは言えますよ。

第9話ではまた落語の上手い子役、じゃなかった、子どもの男優さんが新たに加わるみたい。
この役者さんの寿限無も楽しみ。

それにしても、あの子どもの女優さん、上手かったなあ。
もう映画監督さん達、目を付けていると思うので、大きなスクリーンでどんな演技をするか、これも楽しみ。

『昭〇元禄落語心中』映画化しないかなあ。
 

やっぱり・・・

 投稿者:リトルBroデューク  投稿日:2018年12月 3日(月)12時43分48秒
返信・引用
  ○○心中第八回、金曜日の夜に投稿しようかとも思ったのだが、土曜日が4時起きだったので動画サイトで「ゆず」のマボロシを二回連続で見て(聞いて)寝ました。
でもやっぱりそうだったんですね。作る側の人からみても出来が良かったんだ。 第八回を見終わってから「ゆず」をバックに家内に、ラストで一度だけ泣けるドラマは沢山あるけど、このドラマは3回くらい泣ける場面があった。やっぱり俺って落語好きなのかな?それとも体中の穴が緩んできて涙も鼻水も屁も出るのかな? なんて言いながらベッドに入りました。きっと音楽の使い方が、よかったから今まで動画で探さなかった「ゆず」まで聞いちゃったんだね。
与太が師匠に一緒に住みたい旨を伝えたところで、師匠よりも先に「好きにするさ!!」って、セリフを言えるくらいまでハマってるドラマです。次も楽しみ楽しみ・・・。
 

第8話

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年12月 3日(月)00時49分29秒
返信・引用
  前々回の第6話、こんなに上手い子役さん、いや女優さんがいるのかって思ったり、展開がトントントンと進んだこともあり、アズさんの投稿読んで録画してある第7話を見たら、やはり第6話と第8話に挟まれた第7話、ちょっとテンポが違っていましたね。

でもこの第7話、この後の第8話・9話の展開、予告編でも匂わせていたけど、アッと驚く二人の死の真相なんかを強調するために、敢えて“緩く”撮ったのでは!? んなこと、ないよね。

アズさんの小説を読んでから、ドラマの『昭〇元禄落語心中』を見てるんだけど、小説『昭〇元禄落語心中』、『桜花傾国物語』シリーズ以前の、『梨園の娘』を思わせる終盤に向かう話の運び方、文体、なかなか嬉しいものがありました。

さて、ドラマ『昭〇元禄落語心中』も残すところ後2回。
映像は文字を超えられるか、楽しみに見ることにします
 

八回ホームラン

 投稿者:アズマッチョ  投稿日:2018年12月 1日(土)06時45分26秒
返信・引用
  昨夜は~心中の八回目。
と、出だしから驚きました。
かつてないテンポの良い編集と、音楽の当て方の絶妙さ。
カットの切り返しも実に自然で効果的!
……今までの七回、なんだったのと思うくらいに出来がよかった……。
(特に前回は、音楽の使い方に関し「使いどころも尺もなってないや」と憤激していたので、この落差たるや)

第一話目から全話通しでこの監督だったら、
格段にレベルが上がっていただろうと、良いものを見た分、
悔し涙に暮れた夕べでした。

残すはあと二回。
特に最終話の14日は岡田くんDAYなので、楽しみです。

 テレビ見ている暇があったら原稿書け、と自ら叱咤のアズマッチョ 拝
 

身辺調査

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年11月30日(金)06時45分21秒
返信・引用 編集済
  東京に住み、芸能界の端っこ(より少しだけ中央より)に居る私の姪、ここ何年かは舞台を中心に活動しているのですが、今月の舞台、準主役(本人は主役と言い張ってます)を貰ったので、是非見て欲しいと大阪の兄にチケットを送ってきました。

ウチの兄、現役時代は頻繁に上京していたのですが、引退してからは東京に孫が居るというのに、現役時代に何かトラウマでもあったのか、滅多に上京しない。
とはいえ、可愛い末娘の主役(?)というマサニ晴れ舞台、観ないわけにはいかないと、一昨日の昼公演を日帰りで観に来ました。

私も一緒に行ったのですが、姪が主役という舞台、・・・、という出来栄えで、舞台の後会った姪には“良かった良かった”と言っただけで、お土産と祝儀を置いて、他の役者さんに負けてはいけないので、ブロマイドを大量に買って劇場(というか芝居小屋)を後にしました。

帰りの新幹線まで時間があったので、東京駅近くで少し飲んだのですが、兄の心配なのは姪の将来。
「あんなんで、これからやっていけるんか! 年取ったら役なくなるど、その時どないするねん。ええ男出てきて結婚でもしてくれたらええねんけどなぁ。」
モットモモットモ。

「ほんでな、まだ先のことかわからんけど、もしそんな男出てきたら、おまえ探偵雇ってその男の身辺調査してくれよ。」
「身辺調査て?」
「せやさかいやな、その男とかその親とかがやな、ヤクザとかやったりしたら面倒やろ!」
「そんなん人のこと言われへんやん。」
「何言うてんねん、親父は足洗てんねんやから、そんなん関係あるかい!」
だそうです。

昨日記者会見された、“やんごとなき”方も、やはり相手の親族のことを心配されておられた。
“やんごとなき”方も、我々下々も、気にすることは同じ。

こんなこと書いたら昔なら指詰め、じゃなかった打ち首だね。
 

叫び

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年11月29日(木)07時51分15秒
返信・引用
  電車に乗ったら『ムンク展』のポスターが貼ってありました。
『ムンク展 -共鳴する魂の叫び』

ん~、この“共鳴する魂の叫び”というサブタイトル(?)違うんじゃないかな。

ムンクの描いた『叫び』とタイトルの付いた絵画、確か全部で4枚あり、そのうちの1枚は個人所蔵で公開されていないので、公開されているのは3枚なんですが、私、この3枚のうちの1枚か2枚、何処でだかは憶えていないのですが、随分前に何処かの美術館で見ています。

私の若い頃、40年ほど前って、世界中それほど観光客が多くはなく、有名美術館でもガラガラってことがよくあり、ルーブル美術館の『モナリザ』の前にも『ミロのビーナス』の回りにも、人が少ないどころか、『モナリザ』なんて誰も見ていなくて、私一人真ん前で見たくらい。

そういうこともあり、この『叫び』も、私、美術史に詳しくないので、何処かの美術館で、
「あっ、この絵なんかで見たことある!」
くらいの印象だったので、何処で見たのかも憶えていないのですが、この叫び、
『自然から発せられる大きな叫びに耳を塞いでいる』と書かれていて、決して絵に描かれている人物(ムンク自身と言われている)が、両手を口の横にメガホンのようにして“叫んで”いるわけではなく、自然から発せられる大きな叫び声に怯えて両手で耳を塞いでいる。

・・・筈なんだけど、私の記違い?

ムンクの4枚の『叫び』、後に立っている人物の位置が微妙に違っているそうなので、耳を塞いでいるのは一瞬ではないんじゃないかな。

私も去年、部屋の中にセミが入って来たのかと探し回った程、大きな耳鳴り、耳鳴りというようなものじゃないな、耳の中に轟音が響いたことがあったけど、室内じゃなくって『叫び』のように血の色をした雲を見て、気持ち悪いなあ、と思っている時にあの耳鳴りがしたら、私も自然からの叫びと思って耳を塞いだかもしれない。

ムンクが聞いた叫び、まさか耳鳴り、ってなことはないよねえ。

「ムンクが聞いた自然からの叫び、あれは耳鳴りでしたぁ。」
なんて学説が出たら、4枚の絵画の値段、ガク~ンと下がるだろうな。

ムンクの『叫び』何度か盗難に遭っているようだけど、『ムンクの叫び』から『ムンクの耳鳴り』ってタイトルになれば、所有者、もう盗難に怯えることないと思うよ。

私のように、轟音のような耳鳴りを経験した人は、『ムンクの叫び』を見て、
「あっ、この人も耳鳴り酷いんだあ!」
って思うに違いない!

んなことないか。
 

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