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動画

 投稿者:mi  投稿日:2016年10月 2日(日)18時24分43秒
返信・引用
   数日前上げたサイトのうち一部の動画があがりましたので・・・・、期間限定。

  https://www.youtube.com/watch?v=Ixn-YkLAuyY


 なお、オケは「今年の最優秀管弦楽団」に選ばれました。

 
 

RE:A.シトコヴェツキー

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年10月 2日(日)12時16分58秒
返信・引用 編集済
  神戸での演奏はいい記録が残せました。そちらはペルケさん担当?
彼もオトナになってきたなーとはカミサンの弁。
そうそう、元町でおいしいラーメンと餃子が食べられてご機嫌とのこと。

http://enigma6146.exblog.jp

 

A.シトコヴェツキー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年10月 1日(土)22時50分21秒
返信・引用
  リハと神戸の本番(本日)。
 

コンサート@静岡告知

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 9月25日(日)17時06分21秒
返信・引用 編集済
  10月に静岡で開催される3つのおすすめコンサート。
問い合わせ&申し込みはメールにて、企画をやっているshizuoka@ensembleraro.jp宛がよろしいかと思います。
手数料なしの取り置きになります。
木村から聞いたと書き添えておけば話は早いです。

http://www.op316.com/gallery/2016-shizuoka-1.jpg
http://www.op316.com/gallery/2016-shizuoka-2.jpg
 

なかなかの演奏です

 投稿者:mi  投稿日:2016年 9月23日(金)18時15分21秒
返信・引用 編集済
  なかなかの演奏です、時代は進む感あり。

 シュトラウスとチャイコのNo5です。
 スコットランドでウィーンが出来ていない事が出来ている。


https://www.br-klassik.de/aktuell/news-kritik/diana-damrau-kirill-petrenko-bayerisches-staatsorchester-100.html




 

9/13のサントリーホール

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 9月16日(金)11時16分51秒
返信・引用 編集済
  座席はなんとサントリーホールで最も音響が良いと言われているRBブロックの細い三角の側でした。
やんごとなきお方がお座りになるあそこです。
確かに、ステージがいい感じに真近で眺めも良く、音響バランスも良かったです。
この場所はなかなか手に入らないし、一階平場は低音がないし、普段は遠いけどバランスが良い二階中後方が多いです。
 

RE:ストラディバリウス

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 9月15日(木)11時47分27秒
返信・引用 編集済
  300年前に電気やPAがあったらクラシックコンサートでも使われたでしょうし、エレキヴァイオリンやエレキリュートなんて当たり前に登場したんではないかと思います。

開演前に楽屋に行ったんですが、そこいらへんに数億円がごろごろころがってました。
楽器泥棒をするならこの日は最高のチャンスだったでしょうに、ルパンもねずみ小僧も現れませんでした。

ちなみに、弦楽器職人の多くは安全に保管できる確証がないためにストラドのような超高価な楽器のメンテナンスはやりたがらないです。
40年来の友人でヴァイオリン職人やってる奴は平気でこういう楽器を扱いますが、かれの工房はセキュリティ付きの厳重なドアを開けてもらわないと入れませんし、中には楽器用のでかい金庫があります。
 

RE:ストラディバリウス

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年 9月15日(木)09時00分21秒
返信・引用
  わーいいなー。
ホールというか演奏される会場もどんどんと大きくなり、それにつれて大きな音が求められる
ようになったんでしょうね。
そういえばアコギというかフォークギターもPAが発達していなく又いいピックアップがない
時代にはとにかくでかい音が求められたそうです。そのため太いゲージの弦をはり又響板裏の
ブレイシングも頑丈なものが入れられていたとか。
以前クラヴィコードの演奏を聴いたことがあります。小さな音でこちらから楽器へ迫るような
聴き方でしたが音楽は聴けました。

http://enigma6146.exblog.jp

 

ストラディバリウス

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 9月14日(水)12時39分32秒
返信・引用 編集済
  チェロのIshizaka Danjuloがチケットをくれるというので、昨夜、サントリーホールに行ってきました。
こういうガラコンサート的なのは行く機会がないのですが、結構面白かった。
第一印象は、ストラディバリウスはとにかく音がデカイということね。
3月にDanjuloの音を聞いて「音、でけえ!」と思ったのですが、大ホールでヴァイオリン4本だけでガンガン鳴るのには驚いた。
諏訪内晶子の楽器の音が特別デカかった。

弦楽器のみならず、ピアノにしたって音色を犠牲にしてまでひたすら音をデカくすることに終始した歴史があります。

 

コンサート告知です

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 8月31日(水)22時57分34秒
返信・引用 編集済
  今回のご案内は10/3のAlexander Sitkovetskyです。
http://www.op316.com/gallery/vol1-3-tokyo.pdf (クリックでダウンロード)

サーシャ(愛称)・シトコヴェツキーは、テクニック、音楽的センス、良い音に恵まれた私が好きなヴァイオリニストの1人です。
川田知子さんも好きなヴァイオリニストの一人ですが、その彼女をして「彼とアンサンブルやってこんな上手い人がいるなんて・・・私ヴァイオリン弾くのやめようかと思った」なんて言わせた人。
tokyo@ensembleraro.jp宛にメールして、お名前と連絡先を伝えるだけでチケットをおさえてくれます(現地精算)。
ここで見たと書いても割引はありません(笑)。
紀尾井町サロンホールは、60人ほどの小さなホールなので間近に聞くことができます。
彼はミニワッター・ツアラーの愛用者でもあります。


 

イングリッシュホルン

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年 8月12日(金)21時25分21秒
返信・引用
  昨秋録音し今年初めにリリースしました。オーボエまたはイングリッシュホルンとピアノの
曲です。僕自身もお気に入りの一枚、興味のある方はどうぞ。

http://enigma6146.exblog.jp

 

古楽アンサンブルの収録

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年 8月 5日(金)21時29分29秒
返信・引用 編集済
  今週古楽アンサンブルの収録をしました。京都にある学校のホールを借りての収録だったのですが、小ぶりなホールにも関わらず良い残響でまたエアコンノイズも極小で大助かり。
バロックヴァイオリン、バロックチェロ、フラウトトラヴェルソそしてチェンバロの四重奏、見事な演奏でした。こういった古楽器の演奏レヴェルはどんどん上がっているのを実感。LPを聴き始めた頃は「古楽器での演奏でーす」と研究途上的なところもありましたが今はこなれて音楽になっています。

http://enigma6146.exblog.jp

 

RE:ピアノの収録

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時17分51秒
返信・引用 編集済
  ピアノ近く、ナナメから二本のマイクを突っ込んだくらいでは、高音と低音はきれいに分かれてくれません。
ピアノは楽器全体で鳴るので、音程によっては左右行ったり来たりになります。
きれいに分けたかったらハンマーに沿ってかなり離したマイキングが必要です。
そうなるとハンマーの打音が強くなって楽器本来の響きがうまく録れません。

もう一つ、ピアノはメーカーによって、モデルによって鳴る場所、鳴り方がずいぶん違いますよね。
ですから、実際に自分の頭と耳を移動させてどこにマイクをセットしたら思い通りの音が録れるか探さなければなりません。
アルバムAirは、木部全体が鳴るベーゼンドルファーインペリアルなので、普通だったらセンターニュートラルな音配置のところです。
しかし、きれいに高低を左右に分けてしかもベーゼンドルファーらしい音に仕上げるという神業をやってます。
 

RE:ピアノの収録

 投稿者:南野美音  投稿日:2016年 7月31日(日)23時55分33秒
返信・引用
  ありがとうございます、
モヤモヤがなくなりました。

聴いてみると、ほんとうにそうなのですね、、。
(現在、MXL V67Nマイクが愛用マイクになっています)
 

RE:ピアノの収録

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 7月28日(木)22時58分18秒
返信・引用 編集済
  左右どっちもアリです。
楽器の音の録り方に決まりなどありません。

聞いてみて案外いいのは、左右どっちでもないのに音が気持ちよく左右に広がる、というやつです。

GULDAのは高音が左、アルバムAirは高音が右、BaremboimのBachはどっちでもない。
 

ピアノの収録

 投稿者:南野美音  投稿日:2016年 7月28日(木)21時49分19秒
返信・引用 編集済
  ピアノ演奏会の録音

こんにちは、
グランドピアノの演奏会(素人の発表会)収録、
通常はビデオカメラの場所(ステージから15mぐらい)に
マイクを立てて収録していましたが、(初めて受注の)主催者から
「音を『右のスピーカーから高音/左から低音』が再生されるように
録ってほしい」と指示されました。
(専門的にはプレイヤーポジション、というのでしょうか?)

この音像設定では
録画位置、及び通常のビデオ鑑賞時に違和感があると思ったのですが、
指示なので、仕方なくそのように仕上げました。

この様な、オンマイクで「奏者に聴こえているような音像での収録」
私が知らないだけで、プロの仕事現場では
一般的に使われているのでしょうか?

指示には結構な違和感を感じたのですが、経験値の高くない私には
判断つかず、「モヤモヤ」感がなくなりません、、、。
 

RE:Why Nuts Studioのお披露目

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年 7月 3日(日)08時59分25秒
返信・引用
  あのスタジオがまた使えるようになったんですね。ご同慶のイタリアです。
Why Nuts・・・ピーナッツから?

http://enigma6146.exblog.jp

 

Why Nuts Studioのお披露目

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 7月 1日(金)13時36分32秒
返信・引用 編集済
  だいぶ前にご紹介した千葉のスタジオが再スタートするというので、行ってきた。
このスタジオのCueシステムは建設当時僕が設計・製作したのですが、機材のいくつかは散逸しているので、再構築するにしても現在の状態を知りたかったし。
配電盤や構内配線、各ブースのコネクタおよびは健在で使用可、不足しているのはサテライトだということがわかった。

地元の方がオーナーになったおかげで、屋外には立派なバーベキューセットが何台も並び、近所の人々がワンサカやってきて、小さい子供が勝手にスタジオのピアノを弾き始めでそれがみごとなショパンだったり、全段差動ミニワッターを作ったDJ氏に出会ったり。真空管式のPHONOイコを持ち込んでDJやると、明らかにお客のノリが違うのだそうだ。

当時は、毎回東京から出張移動して、やることやったら全員帰ってくる、ということの繰り返しだったので地元とのつながりが全くないのが悩みだった。
地元の人がオーナーになり、地元に支えられた再スタートはほぼ理想に近い。
よい1日でした。

すべて高速を使うと、高速料金往復で5,000円、下道併用で3,500円。

上:MIX中の赤川氏。
中:テストレコーディング中のPfとVn。
下:ロビーで僕と話をしているのは、お披露目に「やってきたJAZZサックス氏。

Photo by J.沖田氏
 

夕餉の音楽

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2016年 6月29日(水)18時27分18秒
返信・引用
  久しぶりにこれ。  

re:まあ、一服

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2016年 6月17日(金)10時58分9秒
返信・引用
  そうそう、美味しい珈琲でも頂きながら(葡萄酒ならもっとええですが)、音がどうだこうだは
あちらへいってもらって・・・。
楽器博物館のを使ってるみたいですね。ウィーンのそこにはオリジナルのフォルテピアノが
沢山あるそうです。(ウィーン式のアクションを持っている)一時閉館の話もあったようですが
なんとか続けているようですね。

http://enigma6146.exblog.jp

 

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