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RE:大垣で、

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 9月17日(日)10時11分18秒
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  いつもの黒いの着用でした。
井原パパさんがセントレアまで迎えにいったそうです。

「嵐を呼ぶ三兄弟」か、台風が追いかけてるよう。どうも神戸あたり直撃かなです。
晴雨計の針は徐々に下がり始めてる。

http://enigma6146.exblog.jp

 
 

大垣で、

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月17日(日)09時04分36秒
返信・引用 編集済
  ナオキ氏はステージで何を着てました?
ホテルのパジャマ?
前日、羽田空港でナオキ氏だけバゲージが出てこないまま大垣に移動してる。
LHのフランクフルト~羽田は日に3便あるから、ロストでない限り間に合うように届いたと思うけど。

 

RE:■コンサートご案内■

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 9月17日(日)01時36分6秒
返信・引用
  リサイタルが実現したんですね!
今日は(あれ既に昨日だ)は大垣へ行ってきました。東京楽しみですね。RAROは今年は12月です。

http://enigma6146.exblog.jp

 

■コンサートご案内■(満席にて締め切りました)

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月16日(土)15時33分33秒
返信・引用 編集済
 
満席となり、関係者の分を辞退してもらってのやりくりも尽きましたので締め切りました。お問い合わせくださったみなさま、ありがとうございます。

今、兄弟で弦楽三重奏を結成した「ヘーデンボルク・トリオ」が来日しています。



長兄はウィーンフィルのヴァイオリン、次兄は同じくチェロとして活躍しているのをTVなどでご覧になった方は多いと思います。
彼らは、16日大垣、17日郡山、19日から24日までJTホール、サントリーホールでコンサートがあります(いずれも完売です)。

兄弟のなかでもっとも才能がある(と兄達は言ってます)三男のヘーデンボルク・洋のピアノリサイタルを企画しましたのでこの場でご案内します。
来日中に彼のリサイタルができないものかとスポンサー探しなどの準備を進めておりましたがようやく実現しました。
陰の主催者としましては、できるだけ多くの方に彼のピアノを聞いていただきたいと願っております。

http://www.op316.com/gallery/hedenborg-yo-20171001.pdf

内容的には本来それなりの有料コンサートとすべきところ、準備が遅れたのとスポンサーが太っ腹でチケット代は不要です。

座席数の管理の都合上、申し込み連絡を私宛(E-Mail: teddy@op316.com)またはスポンサーである若林暢音楽財団宛にお願いします。
すでに何人もの方から申し込みいただきました。ありがとうございます。

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コンサートホールである瑠璃光堂は駅に近い側に入り口があります。
お寺の本堂と庭園は瑠璃光堂から南に下ったところ、
無料の駐車場はいちばん下った南端にあります。
広いお寺なので、早くに着いたら境内を散策されたらいいでしょう。



 

RE:「老後と音楽」

 投稿者:AC点火派  投稿日:2017年 9月13日(水)14時54分16秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。自分もあの項の内容にはえらく感銘を受けました。
果たして自分は自分の大切なものから、人に与えることが出来るのか? まだ解りません。
しかし、そうなりたいと思います。WE300BppMonoやKT66WilliamsonMono、KT66 QUADCopyなど、
自分が息絶えて「ポックリジャンク」になるよりは、誰かに愛用される方がずっといいです。

追伸 2年前から寝たきりの父は、まだ生きています。
 

古いマイクロフォンのメンテナンス

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 9月 3日(日)20時11分0秒
返信・引用 編集済
  1950年代に作られたマイクロフォンNEUMANN M49、ひょんなことから手に入り電源部のメンテナンスをし使ってましたがやはりご老体。このところの多湿な環境に音をあげだしました。
微小なチリチリといったノイズなんですが、色々パーツをとっかえひっかえし、なんとか収まる。
最終的な決め手は回路に使われている高抵抗の交換でした。100MΩなんて抵抗どうするかなーと悩んでましたが、ネットで検索すると、あるものですね。一個¥2500程度と少しお高いけど注文し交換でした。素手で触れるのは厳禁とのことで、外科手術のように手袋をはめての作業。
このマイク、ヴァイオリンの収録ではいい仕事をしてくれるんですよ。

http://enigma6146.exblog.jp

 

RE:「老後と音楽」

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 7月29日(土)09時08分24秒
返信・引用
  室さん、読んでくださりありがとう。
ベテランの物書き、ジャーナリストに褒められて素直に喜んでます。


 

「老後」と音楽

 投稿者:Kenji Muro  投稿日:2017年 7月29日(土)00時21分20秒
返信・引用
  ぺるけさん。「私のアンプ設計マニュアル / 雑学編 素晴らしい老後のための大切な話」を読みました。いい文章だね。
このページに書き込むのは、ここが「ぺるけ」ウェブページでは、一番の老人サイトのようだから。私はその中でも一番の年長でしょう。六十歳代中頃すぎに、音の高域がどのくらい聞こえるか自分でテストしてショックを受けた。あれはすでに何年も前のこと。だけど聞くのは音楽だからね。(室謙二)
 

貴志康一を録る

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 6月15日(木)21時30分56秒
返信・引用
  この月曜から昨日の水曜まで、ヴァイオリンとピアノのセッション録音でした。
28歳で夭折したヴァイオリニストであり作曲家でもあった貴志康一のピアノと
ヴァイオリンの曲。合唱曲は聴いたことがあるけど、ヴァイオリン曲も日本人
ならではのメロディ、リズム、ハーモニーです。
今回ヴァイオリンにNEUMANN M49なるヴィンテージなマイクロフォンを配したところ、
いい響きを捉えてました。

http://enigma6146.exblog.jp

 

びっくりしたー!

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 6月 7日(水)13時17分23秒
返信・引用 編集済
  30年前のチラシかと思ったら今年のだった。
どなたとは申しませんが、30年以上前に行ったオペラのプログラムで見たのと同じ写真をいまだに使っている方が何人も・・・
1945年生まれのメゾとか、1951年生まれのテノール(当時から御髪が薄かったけど)とか。
 

私はいつも

 投稿者:CPU.BACH  投稿日:2017年 5月28日(日)02時56分8秒
返信・引用
  テネシーサワーマッシュ(Jack Daniels)なので、バーボンとは無縁です。  

re:バーボンって

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月26日(金)17時11分9秒
返信・引用
  米国にバーボン郡は二つありますが、ケンタッキー州バーボン郡の方です。
独立戦争の時にフランスが支援したことでこの名がついたそうです。

 

re:バーボンって

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 5月26日(金)13時27分24秒
返信・引用
  ブルボン朝・・・そういえばニューオリンズ辺りには仏系移民が沢山いたそうですね。

で話は突然かわりますが、マイクロフォンアンプを入れましたです。
Focusrite ISA 828で型番が示すように8chのもの。STUDER 169も問題ないのですが
これの方が取り回し楽チンそうです。なにせ体力勝負なもので。

RMEなんかもいいのあるのですが、これにした理由の一つに入力トランスを使っている
点、Lundahl製だとか。押しボタンSWもONにすると光るので視認性がいいです。
音は・・・普通。

http://enigma6146.exblog.jp

 

バーボンって

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月26日(金)12時02分42秒
返信・引用
  語源はブルボン朝だそうです。


 

RE:私もそろそろ

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 5月25日(木)11時44分25秒
返信・引用
  おおシングルモルト。
そういえば四谷のバーでもなにかシングルモルトだったような。
僕はバーボンとは呼べないテネシーのお酒。

http://enigma6146.exblog.jp

 

私もそろそろ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月25日(木)01時08分51秒
返信・引用 編集済
  仕事を切り上げて・・・・お酒にします。
45年間実家で眠っていて、先月発掘した親父の遺品。
蒸留酒は壜熟成しないらしいですが、おそろしくマイルドになってます。

 

RE:ケツバット・キネン・オーケストラの迷演

 投稿者:ヨシザワ  投稿日:2017年 5月25日(木)00時01分1秒
返信・引用
  「音、沈黙と測りあえるほどに」・・・沈黙のカンヴァスに音の絵の具を・・・
なんて。
音を出す行為についての省察・・・あ大分お酒(テネシー・ウィスキー)が。

http://enigma6146.exblog.jp

 

ケツバット・キネン・オーケストラの迷演

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月24日(水)23時24分27秒
返信・引用 編集済
  協奏曲形式というのが珍しい。
こちらはちゃんとチューニングしてる。
録音はI氏のはず。



 

RE:無音の扱い

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月24日(水)23時20分4秒
返信・引用 編集済
  名曲といえばこれでしょう。
このピアノは当然調律してあるんでしょうねえ。



 

RE:無音の扱い

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 5月24日(水)23時08分4秒
返信・引用 編集済
  音の出だし前は、私は1.5秒から最長2秒でフェードイン。
ライヴでの楽章間処理、これが結構難しいけど面白い作業でもあります。
私も拍手のレベル調整やってます。
というわけで、考えることは同じですねえ。
 

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