teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


(無題)

 投稿者:エクスキャリバー  投稿日:2018年 1月20日(土)06時23分47秒
返信・引用
  ホイットニーさんの素晴らしい歌声を聴いてみませんか?
 
 

ビージー?!

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年 1月19日(金)08時38分22秒
返信・引用 編集済
  昨日テレビで『BG』という新ドラマが放送されていました、見てないけど。

私、テレビ欄でこの『BG』という題名を初めて見た時、昭和中期の会社勤め女子社員のドラマかと思ってしまいました。
あの頃、会社勤めの女子社員のことBGと呼んでいたんですが、もうそんな呼び方憶えている人も少なくなったでしょうね。

このBGという呼び方、アメリカ発祥だと言われていたんですが、もちろんアメリカではそんな呼び方はせず、昭和中期10年間くらい一般的だったBG、つまりビジネスガールの略称、ある頃から、ビジネスガールって呼び方、娼婦を連想させると言われだして使われなくなり、それに代わって使われだしたのがOL・オフィスガール。

オフィ スガールって呼び方も随分乱暴な総称だけど、BGという呼び方にしろOLという呼び方にしろ、会社勤めの女性は工場や店舗で働いている女性よりも格が上、というような風潮がありました。

今だってニュースで犯罪被害者・加害者の職業、「会社員」「派遣社員」「飲食店店員」なんて言うの、なんか違和感あるんだけど、どう?
それよりも、加害者は兎も角、被害者の職業をニュースで言うっての、必要ある?
ニュースショー番組では『離婚歴のある飲食店店員でシングルマザー』と、あたかも被害者に何か落ち度があるかのような報道もなされる。

いかんいかん、BG・OLから話が逸れて来てしまった。

で、このドラマタイトルの『BG』、ボディーガードの略なんだそうですが、ボディーガードをBGなんて略すの初めて聞いた。
流行らせたいのかな?
そのうち『BG』はビジネスガイ、男娼の略だ、なんて声が出て番組関係者オロオロしたりしてね。

ところで、ケビン・コスナーさんの映画『ボディガード』、犯人の動機なんだったのか解らなかったし、あの狙撃犯が全てのことをやっていたのか、黒幕は居たのか、ってこと全く触れられていなかったんだけど、私の見落とし?

そんなことよりもラストの、黒人女性歌手と白人ボディーガードの熱烈なキスシーン、映画評価どうこうよりも、ある意味、映画史に残るものだったのは間違いありません。
 

23年

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年 1月18日(木)00時12分5秒
返信・引用
  昨日1月17日は、23年前阪神淡路大震災の起こった日。

年々報道が少なくなる阪神淡路大震災、昨日もテレビ各局のニュースでは報じられていましたが、ニュースショー番組では殆ど報じられていなかった。
ある番組では、番組冒頭男性MCが、
「今日は1月17日、いいな、いいなの日。」
と大口を開けて笑いながら言い、ベテラン有名女性MCもそれを受けて笑いながら、
「いいな、いいなの日ですねえ。」
そして最初の話題は北朝鮮の美人応援団のこと・・・・・。
大阪テレビ局製作のニュースショー番組では、流石に冒頭から阪神淡路大震災の映像を流していましたが、それもほんの5分ばかり、その後はいつものように相撲の話題。

23年前の震災後何日かは、瓦 礫に埋まっている人達の、救出を求める声が聞こえないからヘリコプターを飛ばさないでくれ、という救援者・被災者の声を無視し、各局競うようにヘリコプターを飛ばし、無軌道な報道(と言えるか?)を繰り返していたのに。

阪神淡路大震災を体験した神戸市民が、今や神戸市の人口の半分くらいになったという、時の流れ、そして哀しみ・恐怖の風化。
テレビのニュースショー番組に出ているMC達、そして製作者達、震災直後の現場へ行ったことがないのでしょう。
いや、震災の記憶もない若い人達が番組を作っているのかもしれない。

歴史を学ぶのは、過去の誤った行動を繰り返さないため、と教わりました。
テレビにも過去の災害を繰り返し繰り返し報道し、それへの備えを啓発する義務がある筈。

阪神淡路大震災1週間後、電車とバス、そして徒歩で神戸三宮へ入り、変わり果てた神戸の街、何処が何処だかわからず、通りがかった人に、
「あのぉ、阪急の三宮駅はどこですか?」
と訊いたら、
「三ノ宮駅? あんたが立ってる瓦礫の下や。」
と言われた時の、衝撃を通り越した無力感、今も忘れられません。

私達にできること、それは確実に来ると言われている次の大地震に、各自備えること。

どんな災害があっても、3日間持ち堪えられる食料と水があれば、その後は救援物資が続々届く、と言われていましたが、阪神淡路大震災、そしてあの東日本大震災で、あてにならないことがわかりました。

自分と、そして愛する人達のため、“その日”に備えてください。
 

トント

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年 1月17日(水)00時12分10秒
返信・引用
  大阪の友人からメールが来ました。

「うちらのほうではドンド焼きなんか言えへんやろ、大阪ではトントやでトント! 東京に迎合したらアカンど。焼きも付けへん、単なるトントや。」

別に東京に迎合しているわけではないんですが、地元風の“トント”では何のことかわからないので、東京風(全国的?)に“どんど焼き”と書いただけなんですが、私くらいの年代の大阪人、どうも東京に対抗心を持っているようで、私、大阪へ帰ると大阪弁になるんですが、たまに東京言葉が出ると、皆露骨に嫌な顔をし、酷い奴なんか勿論冗談ですが、
「おまえは東京に魂売ったんか!」
となじる始末。

はいはい、どんど焼きではなくトントです、トント!

「ん? 呼んだか? キモサベ?!」

東京人で笑ったのキングだけ!

子供の頃、寒くなると炭俵(見たことある?)やゴミを集めて、あちこちの空き地でやっていた焚き火もトントと呼んだので、今の時期あちこちでトント! キモサベ! って子ども達が言い合っていたものです。

正月明け早々、下らないオールド&ローカルギャグ、失礼しました。
 

どんど焼き

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年 1月16日(火)08時47分16秒
返信・引用
  私の田舎にある貧乏寺、駅・バス停から遠く檀家も少ないこともあり、普段は境内にひと気は殆どないんですが、このお寺、“知恵の文殊”文殊菩薩を本尊としていることから、どんど焼きの日になると、受験生・その父兄(おっと今は父兄と言っちゃあいけないんだね)保護者がワンサと集まり、文殊菩薩、どんど焼きに向かって熱心にお祈りをしていました。

炎といえば不動明王、どんど焼きと文殊菩薩の繋がりは不明なんですが、昔からこの日にこのお寺の文殊菩薩にお願いすると、志望校に受かると言われていて、私なんかも、このお寺にお参りしたお陰か、絶対合格不可能と言われていた超難関私立中学に合格!
もっとも、父が裏で手を回していたという噂もあったので、ご利益があったのは文殊菩薩ではなかったのかもしれないんだけど、裏で手を回すようこのお寺の文殊菩薩が父に手を回してくださったのかもしれない。

で、どんど焼きの翌日、ウチに居候していた駅前パチンコ店の店員が、
「〇〇寺のおっさん(坊さんのことも大阪では昔、イントネーションの違う“おっさん”と呼びました)、袈裟着たまま信玄袋に仰山10円玉入れて店来寄ったでぇ。」
と言っていたことがありました。
今はそんなことしたら、幾ら田舎とはいえ問題に・・・、ウチの田舎なら大丈夫か。

どんど焼きの日だけ参拝者の多かったその貧乏寺、先代を継いだ次の住職がナカナカ商売っ気、じゃなかった、人徳 のある坊様で、当時から厳しくなってきた受験戦争を上手く利用、じゃなくって・・・、まあいいか、お寺を上手く運営し、今ではそのお寺、立派な本堂を構えるまでになりました。
流石知恵の文殊さん、住職に知恵を付けてくださったのでしょう。

因みに、辰年生まれの私の守り本尊は文殊菩薩様、お守りくださっている上に、“色々と”知恵も授けてくださっています。

あの頃は第一次ベビーブーム、第二次ベビーブームがあり、中学・高校・大学が少なかったのに受験生が多かったのですが、昨今は新設の私立中学・高校・大学がボンボン誕生し、私立大学にいたっては、半分近くが定員割れだそうで、この半分という数字、有名私立大学も入れての数字だから、新説・無名私立大 学なんか、定員割れどころか、何年かしたら廃校の危機。

〇〇寺の住職、今度は受験生が集まるご祈祷・お札を考えていたりしてね。

神社仏閣関係者の方でこの投稿を読んでいる方がいらしたら、私立大学向けの受験生が集まるご祈祷・お札、是非ご一考を!

ホント私、不思議なことを考えつくなあ、やっぱりこれも守り本尊の文殊菩薩様のお陰なのでしょうか。
 

小正月

 投稿者:ランスロット  投稿日:2018年 1月15日(月)07時18分59秒
返信・引用 編集済
  何時の間にか1月も15日。

今日1月15日は『小正月』、私の田舎では1月15日が成人の日(今は1月大月曜日)で祝日だったので、この日が過ぎると、あちこちで、
「いつまで正月気分でおるんじゃあ!」
って声が聞こえていたものでしたが、今では、正月自体が昔ほど仰々しいものではなくなったので、3が日が過ぎると正月気分も抜けている気がしますね。

注連飾りを焼く“どんど焼き”も確か今日だった気がするんですが、東京では昨日が“どんど焼き”だそうで、鏡開きの日も東西で違うんで、正月後の行事で東西同じ日というと七草粥くらいかな。

このどんど焼き、近所の神社で毎年行われていたんですが、今年から焼くのはやめて、お祓いをした後、専門業者が引き取りに来るようになりました。
乾燥した冬の日のどんど焼き、これで火事の心配がなくなったけど、なんか寂しいね。

そうそうどんど焼きといえば、もう随分前のことですが、ある町内でどんど焼きをしていたら、注連縄を入れていたビニール袋がどんど焼きの上昇気流で舞い上がり、それがどんど焼きをしていた町役さんの顔にピタッ!

ビニール袋が熱で殆ど溶けていたので、顔に貼りついたビニール袋が取れず、その町役さん顔に大やけどを負い、以後その町内ではどんど焼きはなくなってしまいました。
どんど焼きに限らず、キャンプなどに行って焚き火をする際は、クレグレもビニール袋にはご注意を。
正月早々、じゃなかった正月明け早々、物騒な話題になりまし たが、これが今年の投稿初め。

私ももう高齢者、今までのように毎日更新とはいかなくなるでしょうが、面白い話題・昔話、思い出したら書きこみさせていただきます。
今年もよろしく!
 

ついに発売! 告知第三弾

 投稿者:アズマッチョ  投稿日:2017年12月26日(火)21時48分43秒
返信・引用 編集済
   拙著の新作『桜花傾国物語 月下の親王』が、
ついに翌27日に発刊です。

書泉さん、アニメイトさんの多大なるご厚意で、
書店限定の特典を用意していただきました。
(書泉さんは、書き下ろしショートストーリー『御簾困(みすこん)の悲劇』。
 アニメイトさんはメッセージシートです)
この場を借りて、両書店さまに、心より御礼申し上げます。

 また初版限定で、別のショートストーリー『恋多留(れんたる)の夜』を
折り込みで入れさせていただきました。
かなり遊んだストーリーで、歌舞伎通の方にはクスっとくる要素も入っています。

 更に、本日よりWeb用のショートストーリー『月下の親王 夢想で無双』も公開しました。
こちらも、かなり遊んでおります。
遊びをせんとや生まれけん……。

http://wh.kodansha.co.jp/new/detail_201801_01.html

 ご興味のある方、こわいもの見たさの方は、
チラッと覗いてみてください。
イラストは可愛いけれども、内容は「……」な、
ライトノベルにして、かなりかなり歴史もの(?)という
不可思議な文字の連なりに出会うことでしょう。

 ランスの御兄様のご厚意に甘えての告知です。
本当に、寛大な心で接してくださってありがとうございます。
「アホの子だから、あたたかく見守っていこう」というお気持ちなのでしょう。
 単なるアホの子で終わらないように、更なるアホの子を目指して、
明日から一層アホを磨こうと思うのでした。

 それでは皆様、良き年の瀬&年始をお迎え下さい。

  アズマッチョ 拝
 

良いお年を

 投稿者:ランスロット  投稿日:2017年12月26日(火)00時12分28秒
返信・引用 編集済
  今夜はキング・デューク・ピンタイラ君との忘年会。

新さんも来るの?
競馬話で盛り上がるな。

場所は、気分を変えて神楽坂?
いいね!

私とピンタイラ君は翌日水曜日もお休みだけど、他の3人は仕事ある(みたい)だから、二次会なしってことで。
と言っても、一次会で大酒飲んだら一緒なんだけどね。

何年前? 4年前? 銀座のライオンで待ち合わせ、生ビールしこたま飲んで忘年会場で焼酎飲んで、その後クラブでシャンパン ってことあったよね。
あの時は私も結構酔っ払ってたけど、ピンタイラ君完全に壊れてしまっていて、あれ以来忘年会は一次会だけと決めました。

楽しい忘年会になりそうです・・・。


一年間、有難うございました。
お陰で、今年も笑って過ごすことができました。
『人生で最高に幸せな瞬間はこれから訪れる』
将棋の加藤一二三九段の言葉ですが、有馬記念での北島三郎さんを見てると、なるほどなって思いました。

来年は私も、『人生で一番幸せな瞬間はこれから訪れる』を胸に、ワクワクしながら日々を過ごしていきます。
今までも、北島三郎さんほどではないだろうけど、随分と幸せな人生だったけど、これからもっと幸せな瞬間・時間・出会いが あると思うと、楽しみで仕方ありません。

どうぞ皆さんも、『人生で一番幸せな瞬間はこれから訪れる』と思いながら、新年をお迎えください。

良いお年を!!
 

社会鍋

 投稿者:ランスロット  投稿日:2017年12月25日(月)00時00分1秒
返信・引用
  マクドナルドやコンビニのレジで、前の人がコインを小銭入れからゴソゴソ取り出して、それが矢鱈と時間がかかってイラつくことありません?

朝マックなんか、コーヒーとマフィンのコンビで200円なんだから、並んでいる間に200円準備しておけばいいのに、注文してからバッグから財布を出し、その財布からコインをゴソゴソ、私なんか後ろの人のこと考えて、並ぶ前から200円握り締めてるけどね。
コンビニなんかだと、消費税がつくので端数がでるけど、それでもコインを探るので、余計時間がかかります。

コンビニの支払い、お札で払おうよ。
で、おつりのコインの中から、帰ったら机の上に容器を用意しておいて、1円玉5円玉10円玉なんかはそこへ入れておく。
一年経ったら結構貯まります。
で、その貯まったコインを、年末になったら駅前なんかで寄付を募ってる救世軍の社会鍋に入れる。
私、もう何年も寄付とも言えない寄付金だしキリスト教徒じゃないけれど、幸せに一年過ごさせていただいたお礼として、こんなことしています。
もっとも社会鍋の寄付投入口小さくて、一年分のコイン入れるの時間かかるんで、袋に入れたコインそのまま救世軍の方に渡してるんだけどね。

救世軍じゃなくっても、日本赤十字社でもいいんだけど、日赤への寄付、なんやかやと経費がかかり、実際に寄付に使われるの、ホントかどうか定かではないんだけど、随分少なくなってしまうそうなんで、私、ほぼボランティアの救世軍の社会鍋に入れることにしています。

まだ救世軍の方々、駅前あたりで活動されていると思います。
見かけたら、ポケットの中、財布の中のコイン、社会鍋に入れてみてください。

きっと、清清しい気分で新年を迎えられますよ。


 

一陽来復

 投稿者:ランスロット  投稿日:2017年12月22日(金)08時33分18秒
返信・引用
  今日は冬至。

一年で一番昼が短く夜が長い(北半球の場合)ってことで、明日から昼が徐々に長くなるのが嬉しいね。
嬉しいといえば、冬至というのは古代中国の易では、陰暦10月に陰がきわまって11月の冬至に陽が初めて生じることから、この日冬至を『一陽来復』と言い、一年で一番縁起の良い日と言われています。

なんて物知り顔で書いてますが、これ、さっき林先生がテレビで言ってたことです・・・。

そうかあ、それで私、毎年冬至になると嬉しいんだぁ。
翌日から昼が長くなるのを脳が知り、身体的精神的にハイになるのだと思っていましたが、『一陽来復』の良い運気が満ち満ちているので、身体的精神的にハイになるんだな。

そういうことを知ってか知らずか、今日12月22日は年末ジャンボ・ミニ・プチの発売最終日!

こんな縁起の良い日に“残り物に福”を買わなくっちゃね。

なるほどな! と思った方、年末ジャンボ・ミニ・プチ買ってください。
で、当たったら情報提供料ってことでご祝儀を。

これがホントの『一陽来復』!
 

レンタル掲示板
/305